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施工事例

【茅ヶ崎市】屋根・外壁塗装・外壁張り替え|色あせやヒビを補修し、外装全体をメンテナンス

施工後:屋根・外壁の色あせやヒビを補修し、汚れにくく雨風や紫外線に強い外装へ。
施工前:外壁には全体的に汚れや色あせが見られ、部分的にコケや黒ずみも確認

屋根・外壁の色あせやヒビを補修し、汚れや雨風、紫外線による劣化に備えた外装へ。

屋根や外壁の経年劣化についてご相談をいただき、屋根・外壁塗装、外壁の一部張り替え、付帯部塗装、コーキング工事、ベランダ床トップコートを行いました。現地調査では、屋根に汚れや色あせが見られ、棟板金には大きな浮きはありませんでしたが、固定ビスが一部抜けている箇所が確認されました。外壁には汚れや黒ずみ、部分的なヒビが見られ、コーキングもひび割れが発生していました。

今回は、外壁全体を塗装するだけでなく、一部の外壁については既存サイディングを撤去し、新しい金属サイディングへ張り替えています。外壁の縦目地は既存コーキングを撤去して打ち替え、サッシまわりや入隅なども必要に応じて増し打ちを行いました。さらに、屋根の棟部分は既存の貫板を撤去し、樹脂製貫板へ交換するなど、外装全体を部位ごとの状態に合わせてメンテナンスしています。

屋根には遮熱性・耐候性に優れた「スーパーシャネツサーモSi」を使用し、カーボングレーで仕上げました。外壁には汚れが付きにくく遮熱性も備えた「超低汚染リファイン1000Si-IR」を採用し、チャコールの3分艶で塗装しています。一部張り替え部分には、繊細な陰影が特徴の金属サイディング「NP-シャドーライン」のダークブラウンを使用しました。軒天や雨樋、破風、シャッターボックス、水切りなどの付帯部、ベランダ床まで施工し、雨風や紫外線による劣化に備えながら、美観を保ちやすい外装に仕上げています。

Overview

工事の概要

住所 茅ヶ崎市浜竹
施工箇所 屋根・外壁・門塀・軒天・横樋・縦樋・破風・シャッターボックス・水切り・霧除け・ベランダ
工期 24日
使用商材・建材 ■屋根:
アステックペイント|スーパーシャネツサーモSi 艶あり
【色:カーボングレー】
■外壁:
アステックペイント|超低汚染リファイン1000Si-IR 3分艶
【色:チャコール】
■外壁張り替え:
アイジー工業|NP-シャドーライン
【色:ダークブラウン】
■付帯部:
アステックペイント|マックスシールド1500Si-JY
【色:チャコール・パイオニア】
■軒天:
アステックペイント|マックスシールド1500Si-JY
【色:パイオニア】
アステックペイント|マルチエースⅡ(ケイカル素材使用)
【色:N-90】
施工内容 屋根・外壁塗装、外壁一部張り替え、コーキング工事、棟板金・貫板交換、付帯部塗装、ベランダ床トップコート
BEFORE

施工前の様子

外壁には全体的に汚れや色あせが見られ、部分的にコケや黒ずみも確認されていました。

外壁には全体的に汚れや色あせが見られ、部分的にコケや黒ずみも確認されていました。

施工前の様子

外壁には全体的に汚れや色あせが見られ、部分的にコケや黒ずみも確認されていました。

外壁には全体的に汚れや色あせが見られ、部分的にコケや黒ずみも確認されていました。

軒天には汚れや黒ずみが見られ、部分的に変色している箇所も確認されていました。

軒天には汚れや黒ずみが見られ、部分的に変色している箇所も確認されていました。

施工前の様子

軒天には汚れや黒ずみが見られ、部分的に変色している箇所も確認されていました。

軒天には汚れや黒ずみが見られ、部分的に変色している箇所も確認されていました。

門塀には雨だれによる汚れや黒ずみが見られ、表面には細かなヒビも確認されていました。

門塀には雨だれによる汚れや黒ずみが見られ、表面には細かなヒビも確認されていました。

施工前の様子

門塀には雨だれによる汚れや黒ずみが見られ、表面には細かなヒビも確認されていました。

門塀には雨だれによる汚れや黒ずみが見られ、表面には細かなヒビも確認されていました。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

高圧洗浄

屋根に付着した汚れやコケなどを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、塗装前の下地をきれいにします。

屋根に付着した汚れやコケなどを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、塗装前の下地をきれいにします。

施工中の様子

屋根に付着した汚れやコケなどを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、塗装前の下地をきれいにします。

屋根に付着した汚れやコケなどを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、塗装前の下地をきれいにします。

外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみなどを高圧洗浄でしっかり洗い流し、表面を清潔にします。

外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみなどを高圧洗浄でしっかり洗い流し、表面を清潔にします。

施工中の様子

外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみなどを高圧洗浄でしっかり洗い流し、表面を清潔にします。

外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみなどを高圧洗浄でしっかり洗い流し、表面を清潔にします。

ベランダ床に付着した汚れを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、表面をきれいな状態に整えます。

ベランダ床に付着した汚れを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、表面をきれいな状態に整えます。

施工中の様子

ベランダ床に付着した汚れを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、表面をきれいな状態に整えます。

ベランダ床に付着した汚れを高圧洗浄で丁寧に洗い流し、表面をきれいな状態に整えます。

ケレン・下地処理

破風の表面をケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗料が密着しやすい状態にします。

破風の表面をケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗料が密着しやすい状態にします。

施工中の様子

破風の表面をケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗料が密着しやすい状態にします。

破風の表面をケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗料が密着しやすい状態にします。

縦樋は形状に沿って丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として下地を整えます。

縦樋は形状に沿って丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として下地を整えます。

施工中の様子

縦樋は形状に沿って丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として下地を整えます。

縦樋は形状に沿って丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として下地を整えます。

横樋も細かな部分までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として塗装前の下地を整えます。

横樋も細かな部分までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として塗装前の下地を整えます。

施工中の様子

横樋も細かな部分までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として塗装前の下地を整えます。

横樋も細かな部分までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を落として塗装前の下地を整えます。

シャッターボックスの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を除去して下地を整えます。

シャッターボックスの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を除去して下地を整えます。

施工中の様子

シャッターボックスの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を除去して下地を整えます。

シャッターボックスの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を除去して下地を整えます。

霧除けの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗装前の下地を整えます。

霧除けの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗装前の下地を整えます。

施工中の様子

霧除けの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗装前の下地を整えます。

霧除けの表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除きながら、塗装前の下地を整えます。

軒天鉄部も細部までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して塗装しやすい状態にします。

軒天鉄部も細部までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して塗装しやすい状態にします。

施工中の様子

軒天鉄部も細部までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して塗装しやすい状態にします。

軒天鉄部も細部までケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して塗装しやすい状態にします。

外壁鉄部の表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除いて、塗装前の下地を整えます。

外壁鉄部の表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除いて、塗装前の下地を整えます。

施工中の様子

外壁鉄部の表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除いて、塗装前の下地を整えます。

外壁鉄部の表面を丁寧にケレンし、汚れや古い塗膜を取り除いて、塗装前の下地を整えます。

屋根鉄部も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して、塗装前の下地を整えます。

屋根鉄部も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して、塗装前の下地を整えます。

施工中の様子

屋根鉄部も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して、塗装前の下地を整えます。

屋根鉄部も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや古い塗膜を除去して、塗装前の下地を整えます。

屋根材の重なり部分にタスペーサーを差し込み、塗装後も適切な隙間を確保できるようにします。

屋根材の重なり部分にタスペーサーを差し込み、塗装後も適切な隙間を確保できるようにします。

施工中の様子

屋根材の重なり部分にタスペーサーを差し込み、塗装後も適切な隙間を確保できるようにします。

屋根材の重なり部分にタスペーサーを差し込み、塗装後も適切な隙間を確保できるようにします。

コーキング

外壁の縦目地にある既存のコーキングを丁寧に撤去し、新しく打ち替える準備を行います。

外壁の縦目地にある既存のコーキングを丁寧に撤去し、新しく打ち替える準備を行います。

施工中の様子

外壁の縦目地にある既存のコーキングを丁寧に撤去し、新しく打ち替える準備を行います。

外壁の縦目地にある既存のコーキングを丁寧に撤去し、新しく打ち替える準備を行います。

コーキングを撤去した目地にプライマーを塗布し、新しいコーキングの密着性を高めます。

コーキングを撤去した目地にプライマーを塗布し、新しいコーキングの密着性を高めます。

施工中の様子

コーキングを撤去した目地にプライマーを塗布し、新しいコーキングの密着性を高めます。

コーキングを撤去した目地にプライマーを塗布し、新しいコーキングの密着性を高めます。

プライマーの乾燥後、新しいコーキング材を目地の奥まで充填し、隙間なく打設していきます。

プライマーの乾燥後、新しいコーキング材を目地の奥まで充填し、隙間なく打設していきます。

施工中の様子

プライマーの乾燥後、新しいコーキング材を目地の奥まで充填し、隙間なく打設していきます。

プライマーの乾燥後、新しいコーキング材を目地の奥まで充填し、隙間なく打設していきます。

外壁張り替え

張り替え部分の既存サイディングを撤去し、内部の下地や防水シートの状態を確認します。

張り替え部分の既存サイディングを撤去し、内部の下地や防水シートの状態を確認します。

施工中の様子

張り替え部分の既存サイディングを撤去し、内部の下地や防水シートの状態を確認します。

張り替え部分の既存サイディングを撤去し、内部の下地や防水シートの状態を確認します。

既存の下地材も取り外し、新しい外壁材を施工できるよう必要な部分を丁寧に撤去します。

既存の下地材も取り外し、新しい外壁材を施工できるよう必要な部分を丁寧に撤去します。

施工中の様子

既存の下地材も取り外し、新しい外壁材を施工できるよう必要な部分を丁寧に撤去します。

既存の下地材も取り外し、新しい外壁材を施工できるよう必要な部分を丁寧に撤去します。

防水シートの上から胴縁や板金を施工し、新しい外壁材を取り付けるための下地をつくります。

防水シートの上から胴縁や板金を施工し、新しい外壁材を取り付けるための下地をつくります。

施工中の様子

防水シートの上から胴縁や板金を施工し、新しい外壁材を取り付けるための下地をつくります。

防水シートの上から胴縁や板金を施工し、新しい外壁材を取り付けるための下地をつくります。

耐食性に優れた超高耐久ガルバを使用した「NP-シャドーライン」を施工。遮熱性も備え、外壁を長く保護します。

耐食性に優れた超高耐久ガルバを使用した「NP-シャドーライン」を施工。遮熱性も備え、外壁を長く保護します。

施工中の様子

耐食性に優れた超高耐久ガルバを使用した「NP-シャドーライン」を施工。遮熱性も備え、外壁を長く保護します。

耐食性に優れた超高耐久ガルバを使用した「NP-シャドーライン」を施工。遮熱性も備え、外壁を長く保護します。

外壁塗装

外壁全体に下塗り材を塗布し、下地と仕上げ塗料がしっかり密着するよう塗装していきます。

外壁全体に下塗り材を塗布し、下地と仕上げ塗料がしっかり密着するよう塗装していきます。

施工中の様子

外壁全体に下塗り材を塗布し、下地と仕上げ塗料がしっかり密着するよう塗装していきます。

外壁全体に下塗り材を塗布し、下地と仕上げ塗料がしっかり密着するよう塗装していきます。

超低汚染リファイン1000Si-IRを塗布し、汚れにくく美観を保ちやすい塗膜をつくります。

超低汚染リファイン1000Si-IRを塗布し、汚れにくく美観を保ちやすい塗膜をつくります。

施工中の様子

超低汚染リファイン1000Si-IRを塗布し、汚れにくく美観を保ちやすい塗膜をつくります。

超低汚染リファイン1000Si-IRを塗布し、汚れにくく美観を保ちやすい塗膜をつくります。

上塗りを丁寧に重ね、遮熱性も備えたチャコールの3分艶で美しく仕上げていきます。

上塗りを丁寧に重ね、遮熱性も備えたチャコールの3分艶で美しく仕上げていきます。

施工中の様子

上塗りを丁寧に重ね、遮熱性も備えたチャコールの3分艶で美しく仕上げていきます。

上塗りを丁寧に重ね、遮熱性も備えたチャコールの3分艶で美しく仕上げていきます。

樹脂製貫板施工・屋根塗装

棟板金を取り外し、内部に使用されていた既存の木製貫板を撤去して状態を確認します。

棟板金を取り外し、内部に使用されていた既存の木製貫板を撤去して状態を確認します。

施工中の様子

棟板金を取り外し、内部に使用されていた既存の木製貫板を撤去して状態を確認します。

棟板金を取り外し、内部に使用されていた既存の木製貫板を撤去して状態を確認します。

既存の木製貫板を撤去した箇所に、新しい樹脂製の貫板を取り付けて棟部分を整えます。

既存の木製貫板を撤去した箇所に、新しい樹脂製の貫板を取り付けて棟部分を整えます。

施工中の様子

既存の木製貫板を撤去した箇所に、新しい樹脂製の貫板を取り付けて棟部分を整えます。

既存の木製貫板を撤去した箇所に、新しい樹脂製の貫板を取り付けて棟部分を整えます。

棟板金などの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

棟板金などの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

施工中の様子

棟板金などの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

棟板金などの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

屋根全体に下塗り材を塗布し、屋根材と仕上げ塗料の密着性を高める下地をつくります。

屋根全体に下塗り材を塗布し、屋根材と仕上げ塗料の密着性を高める下地をつくります。

施工中の様子

屋根全体に下塗り材を塗布し、屋根材と仕上げ塗料の密着性を高める下地をつくります。

屋根全体に下塗り材を塗布し、屋根材と仕上げ塗料の密着性を高める下地をつくります。

遮熱性に優れたスーパーシャネツサーモSiを塗布し、屋根全体に均一な塗膜を形成します。

遮熱性に優れたスーパーシャネツサーモSiを塗布し、屋根全体に均一な塗膜を形成します。

施工中の様子

遮熱性に優れたスーパーシャネツサーモSiを塗布し、屋根全体に均一な塗膜を形成します。

遮熱性に優れたスーパーシャネツサーモSiを塗布し、屋根全体に均一な塗膜を形成します。

上塗りを重ねて塗膜を整え、耐候性に優れたカーボングレーの屋根へ仕上げていきます。

上塗りを重ねて塗膜を整え、耐候性に優れたカーボングレーの屋根へ仕上げていきます。

施工中の様子

上塗りを重ねて塗膜を整え、耐候性に優れたカーボングレーの屋根へ仕上げていきます。

上塗りを重ねて塗膜を整え、耐候性に優れたカーボングレーの屋根へ仕上げていきます。

軒天塗装

カビが発生しやすいケイカル板部分には、防カビ・防藻性に優れたマルチエースⅡを使用して塗装します。

カビが発生しやすいケイカル板部分には、防カビ・防藻性に優れたマルチエースⅡを使用して塗装します。

施工中の様子

カビが発生しやすいケイカル板部分には、防カビ・防藻性に優れたマルチエースⅡを使用して塗装します。

カビが発生しやすいケイカル板部分には、防カビ・防藻性に優れたマルチエースⅡを使用して塗装します。

上塗りを重ねて塗膜を整え、カビや藻の発生を抑えながら美観を保ちやすい軒天に仕上げます。

上塗りを重ねて塗膜を整え、カビや藻の発生を抑えながら美観を保ちやすい軒天に仕上げます。

施工中の様子

上塗りを重ねて塗膜を整え、カビや藻の発生を抑えながら美観を保ちやすい軒天に仕上げます。

上塗りを重ねて塗膜を整え、カビや藻の発生を抑えながら美観を保ちやすい軒天に仕上げます。

破風塗装

破風にマックスシールド1500Si-JYを塗布し、耐候性に優れた塗膜を均一につくります。

破風にマックスシールド1500Si-JYを塗布し、耐候性に優れた塗膜を均一につくります。

施工中の様子

破風にマックスシールド1500Si-JYを塗布し、耐候性に優れた塗膜を均一につくります。

破風にマックスシールド1500Si-JYを塗布し、耐候性に優れた塗膜を均一につくります。

中塗りの乾燥後に上塗りを重ね、塗膜の厚みを確保しながらムラなく仕上げていきます。

中塗りの乾燥後に上塗りを重ね、塗膜の厚みを確保しながらムラなく仕上げていきます。

施工中の様子

中塗りの乾燥後に上塗りを重ね、塗膜の厚みを確保しながらムラなく仕上げていきます。

中塗りの乾燥後に上塗りを重ね、塗膜の厚みを確保しながらムラなく仕上げていきます。

雨樋塗装

横樋の形状に沿って塗料を丁寧に塗り広げ、細かな部分まで均一に塗膜を形成します。

横樋の形状に沿って塗料を丁寧に塗り広げ、細かな部分まで均一に塗膜を形成します。

施工中の様子

横樋の形状に沿って塗料を丁寧に塗り広げ、細かな部分まで均一に塗膜を形成します。

横樋の形状に沿って塗料を丁寧に塗り広げ、細かな部分まで均一に塗膜を形成します。

上塗りを重ねて塗りムラを整え、耐候性に配慮しながら、均一な仕上がりに整えます。

上塗りを重ねて塗りムラを整え、耐候性に配慮しながら、均一な仕上がりに整えます。

施工中の様子

上塗りを重ねて塗りムラを整え、耐候性に配慮しながら、均一な仕上がりに整えます。

上塗りを重ねて塗りムラを整え、耐候性に配慮しながら、均一な仕上がりに整えます。

縦樋は曲面に沿って丁寧に中塗りを行い、塗り残しが出ないよう全体を塗装します。

縦樋は曲面に沿って丁寧に中塗りを行い、塗り残しが出ないよう全体を塗装します。

施工中の様子

縦樋は曲面に沿って丁寧に中塗りを行い、塗り残しが出ないよう全体を塗装します。

縦樋は曲面に沿って丁寧に中塗りを行い、塗り残しが出ないよう全体を塗装します。

中塗りの上から仕上げ塗料を重ね、艶のある均一な塗膜になるよう丁寧に仕上げます。

中塗りの上から仕上げ塗料を重ね、艶のある均一な塗膜になるよう丁寧に仕上げます。

施工中の様子

中塗りの上から仕上げ塗料を重ね、艶のある均一な塗膜になるよう丁寧に仕上げます。

中塗りの上から仕上げ塗料を重ね、艶のある均一な塗膜になるよう丁寧に仕上げます。

シャッターボックス塗装

金属製のシャッターボックスにサビ止めを塗布し、サビの発生を抑える下地をつくります。

金属製のシャッターボックスにサビ止めを塗布し、サビの発生を抑える下地をつくります。

施工中の様子

金属製のシャッターボックスにサビ止めを塗布し、サビの発生を抑える下地をつくります。

金属製のシャッターボックスにサビ止めを塗布し、サビの発生を抑える下地をつくります。

サビ止めの乾燥後に中塗りを行い、広い面にも塗料を均一に塗り重ねていきます。

サビ止めの乾燥後に中塗りを行い、広い面にも塗料を均一に塗り重ねていきます。

施工中の様子

サビ止めの乾燥後に中塗りを行い、広い面にも塗料を均一に塗り重ねていきます。

サビ止めの乾燥後に中塗りを行い、広い面にも塗料を均一に塗り重ねていきます。

上塗りを丁寧に重ねて塗膜を整え、表面の色や艶が均一になるよう仕上げます。

上塗りを丁寧に重ねて塗膜を整え、表面の色や艶が均一になるよう仕上げます。

施工中の様子

上塗りを丁寧に重ねて塗膜を整え、表面の色や艶が均一になるよう仕上げます。

上塗りを丁寧に重ねて塗膜を整え、表面の色や艶が均一になるよう仕上げます。

水切り塗装

水切りの金属部分にサビ止めを塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

水切りの金属部分にサビ止めを塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

施工中の様子

水切りの金属部分にサビ止めを塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

水切りの金属部分にサビ止めを塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

サビ止めの上から中塗りを行い、細かな部分まで塗料を行き渡らせて塗膜をつくります。

サビ止めの上から中塗りを行い、細かな部分まで塗料を行き渡らせて塗膜をつくります。

施工中の様子

サビ止めの上から中塗りを行い、細かな部分まで塗料を行き渡らせて塗膜をつくります。

サビ止めの上から中塗りを行い、細かな部分まで塗料を行き渡らせて塗膜をつくります。

仕上げの上塗りを重ね、外壁との境目まで丁寧に塗装して美しく仕上げていきます。

仕上げの上塗りを重ね、外壁との境目まで丁寧に塗装して美しく仕上げていきます。

施工中の様子

仕上げの上塗りを重ね、外壁との境目まで丁寧に塗装して美しく仕上げていきます。

仕上げの上塗りを重ね、外壁との境目まで丁寧に塗装して美しく仕上げていきます。

霧除け塗装

霧除けの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

霧除けの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

施工中の様子

霧除けの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

霧除けの鉄部にサビ止め塗料を塗布し、サビの発生を抑えながら下地を保護します。

マックスシールド1500Si-JYを塗り重ね、耐候性に優れた均一な塗膜をつくります。

マックスシールド1500Si-JYを塗り重ね、耐候性に優れた均一な塗膜をつくります。

施工中の様子

マックスシールド1500Si-JYを塗り重ね、耐候性に優れた均一な塗膜をつくります。

マックスシールド1500Si-JYを塗り重ね、耐候性に優れた均一な塗膜をつくります。

ベランダ床トップコート

ベランダ床の油分や汚れを丁寧に取り除き、塗料が密着しやすい状態へ整えます。

ベランダ床の油分や汚れを丁寧に取り除き、塗料が密着しやすい状態へ整えます。

施工中の様子

ベランダ床の油分や汚れを丁寧に取り除き、塗料が密着しやすい状態へ整えます。

ベランダ床の油分や汚れを丁寧に取り除き、塗料が密着しやすい状態へ整えます。

下地とトップコートの密着性を高めるため、床面全体にプライマーを均一に塗布します。

下地とトップコートの密着性を高めるため、床面全体にプライマーを均一に塗布します。

施工中の様子

下地とトップコートの密着性を高めるため、床面全体にプライマーを均一に塗布します。

下地とトップコートの密着性を高めるため、床面全体にプライマーを均一に塗布します。

FRP防水層を保護するトップコートを塗布し、表面を均一な塗膜で仕上げていきます。

FRP防水層を保護するトップコートを塗布し、表面を均一な塗膜で仕上げていきます。

施工中の様子

FRP防水層を保護するトップコートを塗布し、表面を均一な塗膜で仕上げていきます。

FRP防水層を保護するトップコートを塗布し、表面を均一な塗膜で仕上げていきます。

門塀塗装

門塀も建物との色合いを合わせながら丁寧に塗装し、落ち着きのある外観に仕上げます。

門塀も建物との色合いを合わせながら丁寧に塗装し、落ち着きのある外観に仕上げます。

施工中の様子

門塀も建物との色合いを合わせながら丁寧に塗装し、落ち着きのある外観に仕上げます。

門塀も建物との色合いを合わせながら丁寧に塗装し、落ち着きのある外観に仕上げます。

AFTER

施工後の様子

外壁は塗り替えに加え、一部を金属サイディングへ張り替えました。塗装部分と張り替え部分で素材感に変化をつけ、外観にメリハリのある仕上がりとなっています。

外壁は塗り替えに加え、一部を金属サイディングへ張り替えました。塗装部分と張り替え部分で素材感に変化をつけ、外観にメリハリのある仕上がりとなっています。

施工後の様子

外壁は塗り替えに加え、一部を金属サイディングへ張り替えました。塗装部分と張り替え部分で素材感に変化をつけ、外観にメリハリのある仕上がりとなっています。

外壁は塗り替えに加え、一部を金属サイディングへ張り替えました。塗装部分と張り替え部分で素材感に変化をつけ、外観にメリハリのある仕上がりとなっています。

外壁には低汚染性・遮熱性に優れた塗料を使用し、汚れが付きにくく美観を保ちやすい外装へ。軒天や付帯部も塗装し、紫外線や雨風による劣化に備えています。

外壁には低汚染性・遮熱性に優れた塗料を使用し、汚れが付きにくく美観を保ちやすい外装へ。軒天や付帯部も塗装し、紫外線や雨風による劣化に備えています。

施工後の様子

外壁には低汚染性・遮熱性に優れた塗料を使用し、汚れが付きにくく美観を保ちやすい外装へ。軒天や付帯部も塗装し、紫外線や雨風による劣化に備えています。

外壁には低汚染性・遮熱性に優れた塗料を使用し、汚れが付きにくく美観を保ちやすい外装へ。軒天や付帯部も塗装し、紫外線や雨風による劣化に備えています。

雨だれや黒ずみが目立っていた門塀も、建物とのバランスを考えた色合いで塗装しました。外壁と一体感のある仕上がりとなり、住まい全体の印象も引き締まりました。

雨だれや黒ずみが目立っていた門塀も、建物とのバランスを考えた色合いで塗装しました。外壁と一体感のある仕上がりとなり、住まい全体の印象も引き締まりました。

施工後の様子

雨だれや黒ずみが目立っていた門塀も、建物とのバランスを考えた色合いで塗装しました。外壁と一体感のある仕上がりとなり、住まい全体の印象も引き締まりました。

雨だれや黒ずみが目立っていた門塀も、建物とのバランスを考えた色合いで塗装しました。外壁と一体感のある仕上がりとなり、住まい全体の印象も引き締まりました。

VOICE

お客様の声

屋根や外壁の状態が気になっていましたが、外壁の一部張り替えも含めてきれいに仕上げていただきました。
工事前の調査後には建物の状態をまとめた報告書、施工後には工事内容が分かる完了報告書も丁寧に準備していただき、どのような状態で、どのような工事を行ったのかが分かりやすく安心できました。
外壁や屋根だけでなく、付帯部やベランダまで丁寧に施工していただき、ありがとうございました。
STAFF MESSAGE

担当したスタッフより

金丸
金丸
現地調査では、屋根の色あせや外壁の汚れ・ヒビ、コーキングの劣化などが確認されました。今回は屋根・外壁塗装に加え、状態に合わせて外壁の一部張り替えやコーキング工事、ベランダ床、付帯部のメンテナンスまで行っています。
屋根には遮熱性・耐候性に優れた「スーパーシャネツサーモSi」、外壁には低汚染性・遮熱性を備えた「超低汚染リファイン1000Si-IR」を使用しました。一部の外壁は「NP-シャドーライン」へ張り替え、建物全体をしっかりと保護できるよう施工しています。
SUPERVISOR

この記事の監修者

門馬 大介 Daisuke Monma

代表取締役

資格
一級塗装技能士 雨漏り診断士 高所作業者 職長安全衛生責任者教育 有機溶剤作業主任者 足場組立作業者
お客様へ一言
外壁屋根塗装専門店「モンマ塗装」代表。
茅ヶ崎出身で職人としての経験は20年以上。「モンマ塗装」を創業して15年以上、地域密着で累計2,000棟以上の施工実績を持つ。「一級塗装技能士」を保有し、外注を一切使わない完全自社施工により、中間マージンをカットした「お値段以上の高品質施工」を徹底。湘南・茅ヶ崎特有の「塩害」や「強い日差し」による住まいの悩みに深く寄り添い、住まいに合わせて最適な塗料や施工方法を提案。
遮熱塗料メーカー(アステックペイント)の販売実績で神奈川No.1を獲得するなど、高い技術力と提案力で地元の住まいと安心を守り続けている。