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施工事例

【茅ヶ崎市】屋根カバー工法・外壁塗装|屋根のひび割れと外壁の色褪せを改善し、雨風に備えた外装へ

施工後:屋根のひび割れと外壁の色褪せを、金属屋根カバーと低汚染塗装で美観と耐候性のある外装へ
施工前:外壁には全体的な色褪せや汚れが見られ、塗膜の保護機能が低下している状態

屋根のひび割れと外壁の色褪せを、金属屋根カバーと低汚染塗装で美観と耐候性のある外装へ。

屋根や外壁の経年劣化についてご相談をいただき、屋根カバー工事と外壁・付帯部塗装を行いました。現地調査では、外壁にチョーキングや細かなひび割れ、コケ汚れが見られました。屋根には複数のひび割れや棟板金まわりのビス抜けが確認され、今後の雨風に備えたメンテナンスが必要な状態でした。

既存屋根には、ひび割れや欠けが進行しやすいコロニアルネオが使用されており、塗膜だけを新しくしても屋根材本体の劣化は止められないため、塗装ではなく既存屋根の上に防水シートと新しい金属屋根を重ねるカバー工法をご提案しました。外壁はご予算の関係で塗料と色があらかじめ決まっていたため、その外壁色に調和するよう、雨樋や鼻隠しなどの付帯部を部位ごとにカラーシミュレーションしました。完成後の細かな見え方までお客様と確認し、ご納得いただいた色で施工を進めています。

屋根には、軽量で断熱材一体型の金属屋根材「スーパーガルテクト」を使用しました。既存の棟板金・貫板・雪止めを撤去し、防水シート、唐草板金、屋根材、樹脂製貫板、棟板金の順に施工しています。外壁には、汚れが付着しにくく高耐候性を備えた「超低汚染リファイン1000MS-IR」を採用し、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りで塗膜を形成しました。軒天や鼻隠し、雨樋、シャッターボックス、出窓屋根も部位に合わせて下地処理と塗り重ねを行い、雨や紫外線、汚れによる劣化に備えました。

Overview

工事の概要

住所 茅ヶ崎市
施工箇所 屋根・外壁・軒天・横樋・竪樋・鼻隠し・鉄部・シャッターボックス・出窓屋根
工期 42日
使用商材・建材 ■屋根カバー:
アイジー工業|スーパーガルテクト
【色:シェイドチャコール】
■外壁:
アステックペイント|超低汚染リファイン1000MS-IR 艶消し
【色:ブロークンホワイト】
■付帯部:
アステックペイント|マックスシールド1500Si-JY
【色:パイオニア】
■軒天:
アステックペイント|マルチエースⅡ-JY
【色:N-90】
BEFORE

施工前の様子

外壁には全体的な色褪せや汚れが見られ、塗膜の保護機能が低下している状態でした。

外壁には全体的な色褪せや汚れが見られ、塗膜の保護機能が低下している状態でした。

施工前の様子

外壁には全体的な色褪せや汚れが見られ、塗膜の保護機能が低下している状態でした。

外壁には全体的な色褪せや汚れが見られ、塗膜の保護機能が低下している状態でした。

雨樋や鼻隠しなどの付帯部には、経年による色褪せや表面の汚れが見られる状態でした。

雨樋や鼻隠しなどの付帯部には、経年による色褪せや表面の汚れが見られる状態でした。

施工前の様子

雨樋や鼻隠しなどの付帯部には、経年による色褪せや表面の汚れが見られる状態でした。

雨樋や鼻隠しなどの付帯部には、経年による色褪せや表面の汚れが見られる状態でした。

屋根材には複数のひび割れが見られ、棟板金の固定部にも緩みが確認される状態でした。

屋根材には複数のひび割れが見られ、棟板金の固定部にも緩みが確認される状態でした。

施工前の様子

屋根材には複数のひび割れが見られ、棟板金の固定部にも緩みが確認される状態でした。

屋根材には複数のひび割れが見られ、棟板金の固定部にも緩みが確認される状態でした。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

高圧洗浄

高圧洗浄の強力な水圧を用いて、屋根に付着したコケや土埃を隅々まで洗い流します。

高圧洗浄の強力な水圧を用いて、屋根に付着したコケや土埃を隅々まで洗い流します。

施工中の様子

高圧洗浄の強力な水圧を用いて、屋根に付着したコケや土埃を隅々まで洗い流します。

高圧洗浄の強力な水圧を用いて、屋根に付着したコケや土埃を隅々まで洗い流します。

外壁に付着した汚れや粉化した塗膜を高圧洗浄で洗い流し、塗装に適した下地を整えます。

外壁に付着した汚れや粉化した塗膜を高圧洗浄で洗い流し、塗装に適した下地を整えます。

施工中の様子

外壁に付着した汚れや粉化した塗膜を高圧洗浄で洗い流し、塗装に適した下地を整えます。

外壁に付着した汚れや粉化した塗膜を高圧洗浄で洗い流し、塗装に適した下地を整えます。

ケレン・下地処理

軒天の表面を研磨し、汚れや弱った旧塗膜を取り除いて、ムラなく塗装できる面を作ります。

軒天の表面を研磨し、汚れや弱った旧塗膜を取り除いて、ムラなく塗装できる面を作ります。

施工中の様子

軒天の表面を研磨し、汚れや弱った旧塗膜を取り除いて、ムラなく塗装できる面を作ります。

軒天の表面を研磨し、汚れや弱った旧塗膜を取り除いて、ムラなく塗装できる面を作ります。

鼻隠しを研磨し、浮いた旧塗膜や継ぎ目の凹凸をならして塗料の密着性を高めます。

鼻隠しを研磨し、浮いた旧塗膜や継ぎ目の凹凸をならして塗料の密着性を高めます。

施工中の様子

鼻隠しを研磨し、浮いた旧塗膜や継ぎ目の凹凸をならして塗料の密着性を高めます。

鼻隠しを研磨し、浮いた旧塗膜や継ぎ目の凹凸をならして塗料の密着性を高めます。

横樋の曲面に沿って研磨し、表面に微細な傷を付けることで塗料の密着性を高めます。

横樋の曲面に沿って研磨し、表面に微細な傷を付けることで塗料の密着性を高めます。

施工中の様子

横樋の曲面に沿って研磨し、表面に微細な傷を付けることで塗料の密着性を高めます。

横樋の曲面に沿って研磨し、表面に微細な傷を付けることで塗料の密着性を高めます。

竪樋は丸い形状に合わせて全周を研磨し、接続部まで塗料がしっかり付着する下地を作ります。

竪樋は丸い形状に合わせて全周を研磨し、接続部まで塗料がしっかり付着する下地を作ります。

施工中の様子

竪樋は丸い形状に合わせて全周を研磨し、接続部まで塗料がしっかり付着する下地を作ります。

竪樋は丸い形状に合わせて全周を研磨し、接続部まで塗料がしっかり付着する下地を作ります。

広い金属面を均一に研磨し、古い塗膜の段差をならして、塗装後の表面を滑らかに仕上げやすくします。

広い金属面を均一に研磨し、古い塗膜の段差をならして、塗装後の表面を滑らかに仕上げやすくします。

施工中の様子

広い金属面を均一に研磨し、古い塗膜の段差をならして、塗装後の表面を滑らかに仕上げやすくします。

広い金属面を均一に研磨し、古い塗膜の段差をならして、塗装後の表面を滑らかに仕上げやすくします。

出窓屋根の平場と端部を研磨し、汚れや弱った塗膜を取り除いて、塗料の付着性を高めます。

出窓屋根の平場と端部を研磨し、汚れや弱った塗膜を取り除いて、塗料の付着性を高めます。

施工中の様子

出窓屋根の平場と端部を研磨し、汚れや弱った塗膜を取り除いて、塗料の付着性を高めます。

出窓屋根の平場と端部を研磨し、汚れや弱った塗膜を取り除いて、塗料の付着性を高めます。

軒天塗装

軒天の継ぎ目や細かな隙間へ下地材を塗り込み、段差をならして均一に塗装できる面を作ります。

軒天の継ぎ目や細かな隙間へ下地材を塗り込み、段差をならして均一に塗装できる面を作ります。

施工中の様子

軒天の継ぎ目や細かな隙間へ下地材を塗り込み、段差をならして均一に塗装できる面を作ります。

軒天の継ぎ目や細かな隙間へ下地材を塗り込み、段差をならして均一に塗装できる面を作ります。

中塗りで防カビ・防藻性を備えたマルチエースⅡ-JYを塗布し、湿気の影響を受けやすい軒天を保護します。

中塗りで防カビ・防藻性を備えたマルチエースⅡ-JYを塗布し、湿気の影響を受けやすい軒天を保護します。

施工中の様子

中塗りで防カビ・防藻性を備えたマルチエースⅡ-JYを塗布し、湿気の影響を受けやすい軒天を保護します。

中塗りで防カビ・防藻性を備えたマルチエースⅡ-JYを塗布し、湿気の影響を受けやすい軒天を保護します。

上塗りを重ねて透けや色ムラを抑え、塗膜を均一にしながら落ち着いた艶消しに仕上げます。

上塗りを重ねて透けや色ムラを抑え、塗膜を均一にしながら落ち着いた艶消しに仕上げます。

施工中の様子

上塗りを重ねて透けや色ムラを抑え、塗膜を均一にしながら落ち着いた艶消しに仕上げます。

上塗りを重ねて透けや色ムラを抑え、塗膜を均一にしながら落ち着いた艶消しに仕上げます。

外壁塗装

外壁材と仕上げ塗料を密着させるため、凹凸部分まで下塗り材をムラなく塗布します。

外壁材と仕上げ塗料を密着させるため、凹凸部分まで下塗り材をムラなく塗布します。

施工中の様子

外壁材と仕上げ塗料を密着させるため、凹凸部分まで下塗り材をムラなく塗布します。

外壁材と仕上げ塗料を密着させるため、凹凸部分まで下塗り材をムラなく塗布します。

超低汚染性と耐候性に優れた超低汚染リファイン1000MS-IRを中塗りし、仕上げの土台を作ります。

超低汚染性と耐候性に優れた超低汚染リファイン1000MS-IRを中塗りし、仕上げの土台を作ります。

施工中の様子

超低汚染性と耐候性に優れた超低汚染リファイン1000MS-IRを中塗りし、仕上げの土台を作ります。

超低汚染性と耐候性に優れた超低汚染リファイン1000MS-IRを中塗りし、仕上げの土台を作ります。

上塗りを重ね、汚れが付着しにくい均一な塗膜と、光沢を抑えた落ち着きのある質感に仕上げます。

上塗りを重ね、汚れが付着しにくい均一な塗膜と、光沢を抑えた落ち着きのある質感に仕上げます。

施工中の様子

上塗りを重ね、汚れが付着しにくい均一な塗膜と、光沢を抑えた落ち着きのある質感に仕上げます。

上塗りを重ね、汚れが付着しにくい均一な塗膜と、光沢を抑えた落ち着きのある質感に仕上げます。

既存棟板金・貫板・雪止め撤去

屋根の頂部を覆う既存の棟板金を順に取り外し、新しい屋根部材を施工できる状態にします。

屋根の頂部を覆う既存の棟板金を順に取り外し、新しい屋根部材を施工できる状態にします。

施工中の様子

屋根の頂部を覆う既存の棟板金を順に取り外し、新しい屋根部材を施工できる状態にします。

屋根の頂部を覆う既存の棟板金を順に取り外し、新しい屋根部材を施工できる状態にします。

棟板金を固定していた既存の貫板を撤去し、防水シートを棟部分まで連続して敷けるようにします。

棟板金を固定していた既存の貫板を撤去し、防水シートを棟部分まで連続して敷けるようにします。

施工中の様子

棟板金を固定していた既存の貫板を撤去し、防水シートを棟部分まで連続して敷けるようにします。

棟板金を固定していた既存の貫板を撤去し、防水シートを棟部分まで連続して敷けるようにします。

既存の雪止め金具を撤去して屋根面の突起をなくし、防水シートを隙間なく敷く準備をします。

既存の雪止め金具を撤去して屋根面の突起をなくし、防水シートを隙間なく敷く準備をします。

施工中の様子

既存の雪止め金具を撤去して屋根面の突起をなくし、防水シートを隙間なく敷く準備をします。

既存の雪止め金具を撤去して屋根面の突起をなくし、防水シートを隙間なく敷く準備をします。

防水シート・唐草板金施工

既存屋根の上へ防水シートを軒先から順に重ねて敷き、屋根材の下に連続した防水層を形成します。

既存屋根の上へ防水シートを軒先から順に重ねて敷き、屋根材の下に連続した防水層を形成します。

施工中の様子

既存屋根の上へ防水シートを軒先から順に重ねて敷き、屋根材の下に連続した防水層を形成します。

既存屋根の上へ防水シートを軒先から順に重ねて敷き、屋根材の下に連続した防水層を形成します。

屋根の先端を覆う唐草板金を取り付け、防水シートの端部を保護し、雨水を軒先へ排出しやすくします。

屋根の先端を覆う唐草板金を取り付け、防水シートの端部を保護し、雨水を軒先へ排出しやすくします。

施工中の様子

屋根の先端を覆う唐草板金を取り付け、防水シートの端部を保護し、雨水を軒先へ排出しやすくします。

屋根の先端を覆う唐草板金を取り付け、防水シートの端部を保護し、雨水を軒先へ排出しやすくします。

壁際や屋根同士が交わる部分にも防水シートを形状に沿って敷き込み、取り合い部まで覆います。

壁際や屋根同士が交わる部分にも防水シートを形状に沿って敷き込み、取り合い部まで覆います。

施工中の様子

壁際や屋根同士が交わる部分にも防水シートを形状に沿って敷き込み、取り合い部まで覆います。

壁際や屋根同士が交わる部分にも防水シートを形状に沿って敷き込み、取り合い部まで覆います。

スーパーガルテクト本体施工

軽量で断熱材一体型のスーパーガルテクトを軒先から葺き、かみ合わせと固定位置を確認します。

軽量で断熱材一体型のスーパーガルテクトを軒先から葺き、かみ合わせと固定位置を確認します。

施工中の様子

軽量で断熱材一体型のスーパーガルテクトを軒先から葺き、かみ合わせと固定位置を確認します。

軽量で断熱材一体型のスーパーガルテクトを軒先から葺き、かみ合わせと固定位置を確認します。

屋根材を一枚ずつ葺き進め、所定の位置へ雪止め金具を取り付けながら、屋根面の並びを合わせます。

屋根材を一枚ずつ葺き進め、所定の位置へ雪止め金具を取り付けながら、屋根面の並びを合わせます。

施工中の様子

屋根材を一枚ずつ葺き進め、所定の位置へ雪止め金具を取り付けながら、屋根面の並びを合わせます。

屋根材を一枚ずつ葺き進め、所定の位置へ雪止め金具を取り付けながら、屋根面の並びを合わせます。

棟下地・樹脂貫板施工

樹脂製貫板を棟のラインに合わせて固定し、新しい棟板金を取り付けるための土台を作ります。

樹脂製貫板を棟のラインに合わせて固定し、新しい棟板金を取り付けるための土台を作ります。

施工中の様子

樹脂製貫板を棟のラインに合わせて固定し、新しい棟板金を取り付けるための土台を作ります。

樹脂製貫板を棟のラインに合わせて固定し、新しい棟板金を取り付けるための土台を作ります。

下屋根や壁際の形状に合わせて下地材を固定し、板金が屋根面に沿って納まる高さに合わせます。

下屋根や壁際の形状に合わせて下地材を固定し、板金が屋根面に沿って納まる高さに合わせます。

施工中の様子

下屋根や壁際の形状に合わせて下地材を固定し、板金が屋根面に沿って納まる高さに合わせます。

下屋根や壁際の形状に合わせて下地材を固定し、板金が屋根面に沿って納まる高さに合わせます。

棟板金・重ね部シーリング施工

樹脂製貫板の上から新しい棟板金を取り付け、屋根材の端部を覆いながら棟のラインに沿って固定します。

樹脂製貫板の上から新しい棟板金を取り付け、屋根材の端部を覆いながら棟のラインに沿って固定します。

施工中の様子

樹脂製貫板の上から新しい棟板金を取り付け、屋根材の端部を覆いながら棟のラインに沿って固定します。

樹脂製貫板の上から新しい棟板金を取り付け、屋根材の端部を覆いながら棟のラインに沿って固定します。

棟板金の重なり部分へシーリング材を充填し、接合部から雨水が入りにくい納まりにします。

棟板金の重なり部分へシーリング材を充填し、接合部から雨水が入りにくい納まりにします。

施工中の様子

棟板金の重なり部分へシーリング材を充填し、接合部から雨水が入りにくい納まりにします。

棟板金の重なり部分へシーリング材を充填し、接合部から雨水が入りにくい納まりにします。

雨樋塗装

横樋に高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、曲面まで均一な塗膜を形成します。

横樋に高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、曲面まで均一な塗膜を形成します。

施工中の様子

横樋に高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、曲面まで均一な塗膜を形成します。

横樋に高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、曲面まで均一な塗膜を形成します。

上塗りを重ね、横樋の継ぎ目や鼻隠しとの境目まで塗膜を均一に仕上げます。

上塗りを重ね、横樋の継ぎ目や鼻隠しとの境目まで塗膜を均一に仕上げます。

施工中の様子

上塗りを重ね、横樋の継ぎ目や鼻隠しとの境目まで塗膜を均一に仕上げます。

上塗りを重ね、横樋の継ぎ目や鼻隠しとの境目まで塗膜を均一に仕上げます。

竪樋の丸い形状に沿って中塗りし、接続部や固定金具の周囲まで丁寧に塗り込みます。

竪樋の丸い形状に沿って中塗りし、接続部や固定金具の周囲まで丁寧に塗り込みます。

施工中の様子

竪樋の丸い形状に沿って中塗りし、接続部や固定金具の周囲まで丁寧に塗り込みます。

竪樋の丸い形状に沿って中塗りし、接続部や固定金具の周囲まで丁寧に塗り込みます。

上塗りを全周に重ね、雨や紫外線の影響を受ける竪樋を均一な塗膜で保護します。

上塗りを全周に重ね、雨や紫外線の影響を受ける竪樋を均一な塗膜で保護します。

施工中の様子

上塗りを全周に重ね、雨や紫外線の影響を受ける竪樋を均一な塗膜で保護します。

上塗りを全周に重ね、雨や紫外線の影響を受ける竪樋を均一な塗膜で保護します。

鼻隠し塗装

鼻隠しに下塗り材をムラなく塗布し、仕上げ塗料がしっかりと付着する下地を作ります。

鼻隠しに下塗り材をムラなく塗布し、仕上げ塗料がしっかりと付着する下地を作ります。

施工中の様子

鼻隠しに下塗り材をムラなく塗布し、仕上げ塗料がしっかりと付着する下地を作ります。

鼻隠しに下塗り材をムラなく塗布し、仕上げ塗料がしっかりと付着する下地を作ります。

高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線から鼻隠しを守る塗膜を形成します。

高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線から鼻隠しを守る塗膜を形成します。

施工中の様子

高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線から鼻隠しを守る塗膜を形成します。

高耐候性のマックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線から鼻隠しを守る塗膜を形成します。

上塗りを端部まで重ね、鼻隠し全体を切れ目のない均一な塗膜で覆います。

上塗りを端部まで重ね、鼻隠し全体を切れ目のない均一な塗膜で覆います。

施工中の様子

上塗りを端部まで重ね、鼻隠し全体を切れ目のない均一な塗膜で覆います。

上塗りを端部まで重ね、鼻隠し全体を切れ目のない均一な塗膜で覆います。

シャッターボックス塗装

シャッターボックスにサビ止め塗料をムラなく塗布し、金属面の腐食を防ぎやすくします。

シャッターボックスにサビ止め塗料をムラなく塗布し、金属面の腐食を防ぎやすくします。

施工中の様子

シャッターボックスにサビ止め塗料をムラなく塗布し、金属面の腐食を防ぎやすくします。

シャッターボックスにサビ止め塗料をムラなく塗布し、金属面の腐食を防ぎやすくします。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、広い金属面へ耐候性に優れた塗膜を形成します。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、広い金属面へ耐候性に優れた塗膜を形成します。

施工中の様子

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、広い金属面へ耐候性に優れた塗膜を形成します。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、広い金属面へ耐候性に優れた塗膜を形成します。

上塗りで端部や凹凸部分の色ムラを抑え、表面を滑らかで均一な塗膜に仕上げます。

上塗りで端部や凹凸部分の色ムラを抑え、表面を滑らかで均一な塗膜に仕上げます。

施工中の様子

上塗りで端部や凹凸部分の色ムラを抑え、表面を滑らかで均一な塗膜に仕上げます。

上塗りで端部や凹凸部分の色ムラを抑え、表面を滑らかで均一な塗膜に仕上げます。

出窓屋根塗装

出窓屋根にサビ止め塗料を塗布し、平場から端部まで金属面を覆って腐食に備えます。

出窓屋根にサビ止め塗料を塗布し、平場から端部まで金属面を覆って腐食に備えます。

施工中の様子

出窓屋根にサビ止め塗料を塗布し、平場から端部まで金属面を覆って腐食に備えます。

出窓屋根にサビ止め塗料を塗布し、平場から端部まで金属面を覆って腐食に備えます。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線を受ける出窓屋根に保護塗膜を形成します。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線を受ける出窓屋根に保護塗膜を形成します。

施工中の様子

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線を受ける出窓屋根に保護塗膜を形成します。

マックスシールド1500Si-JYを中塗りし、雨や紫外線を受ける出窓屋根に保護塗膜を形成します。

上塗りを均一に重ね、外壁との取り合いや端部まで塗膜で覆って仕上げます。

上塗りを均一に重ね、外壁との取り合いや端部まで塗膜で覆って仕上げます。

施工中の様子

上塗りを均一に重ね、外壁との取り合いや端部まで塗膜で覆って仕上げます。

上塗りを均一に重ね、外壁との取り合いや端部まで塗膜で覆って仕上げます。

AFTER

施工後の様子

外壁をブロークンホワイトの艶消しで仕上げ、屋根や付帯部の濃色と調和し、住まい全体がより一層明るく落ち着きのある外観になりました。

外壁をブロークンホワイトの艶消しで仕上げ、屋根や付帯部の濃色と調和し、住まい全体がより一層明るく落ち着きのある外観になりました。

施工後の様子

外壁をブロークンホワイトの艶消しで仕上げ、屋根や付帯部の濃色と調和し、住まい全体がより一層明るく落ち着きのある外観になりました。

外壁をブロークンホワイトの艶消しで仕上げ、屋根や付帯部の濃色と調和し、住まい全体がより一層明るく落ち着きのある外観になりました。

外壁には超低汚染リファイン1000MS-IRを使用しました。汚れが付着しにくく、雨風や紫外線による塗膜の劣化を抑えやすい仕上がりです。

外壁には超低汚染リファイン1000MS-IRを使用しました。汚れが付着しにくく、雨風や紫外線による塗膜の劣化を抑えやすい仕上がりです。

施工後の様子

外壁には超低汚染リファイン1000MS-IRを使用しました。汚れが付着しにくく、雨風や紫外線による塗膜の劣化を抑えやすい仕上がりです。

外壁には超低汚染リファイン1000MS-IRを使用しました。汚れが付着しにくく、雨風や紫外線による塗膜の劣化を抑えやすい仕上がりです。

雨樋や鼻隠しをパイオニア色で統一し、軒天は明るいN-90で仕上げました。明るい外壁と濃色の付帯部にメリハリが生まれ、統一感のある外観になりました。

雨樋や鼻隠しをパイオニア色で統一し、軒天は明るいN-90で仕上げました。明るい外壁と濃色の付帯部にメリハリが生まれ、統一感のある外観になりました。

施工後の様子

雨樋や鼻隠しをパイオニア色で統一し、軒天は明るいN-90で仕上げました。明るい外壁と濃色の付帯部にメリハリが生まれ、統一感のある外観になりました。

雨樋や鼻隠しをパイオニア色で統一し、軒天は明るいN-90で仕上げました。明るい外壁と濃色の付帯部にメリハリが生まれ、統一感のある外観になりました。

既存屋根の上に防水シートと断熱材一体型のスーパーガルテクトを重ね、雨水の浸入に備えつつ、高耐久で遮熱性にも優れた屋根に仕上げました。

既存屋根の上に防水シートと断熱材一体型のスーパーガルテクトを重ね、雨水の浸入に備えつつ、高耐久で遮熱性にも優れた屋根に仕上げました。

施工後の様子

既存屋根の上に防水シートと断熱材一体型のスーパーガルテクトを重ね、雨水の浸入に備えつつ、高耐久で遮熱性にも優れた屋根に仕上げました。

既存屋根の上に防水シートと断熱材一体型のスーパーガルテクトを重ね、雨水の浸入に備えつつ、高耐久で遮熱性にも優れた屋根に仕上げました。

VOICE

お客様の声

屋根のひび割れや外壁の汚れが気になり相談しました。外壁の塗料と色は予算の関係で決まっていましたが、雨樋などは外壁に合うさまざまな色味でシミュレーションしていただきました。細かな部分まで完成後のイメージを確認しながら、納得できる色を選べたので安心して工事をお願いできました。
屋根は新しい金属屋根で覆ってもらい、外壁も明るくやわらかな色合いに仕上がって、家全体の印象がすっきりしました。濃い色の屋根や雨樋との組み合わせも気に入っています。屋根や外壁の耐久性も高まり、これからも安心して暮らせそうです。いただいた報告書で工程ごとに写真を確認でき、見えない屋根部分まで丁寧に施工してもらえて安心しました。
STAFF MESSAGE

担当したスタッフより

金丸
金丸
現地調査では、外壁のチョーキングや細かなひび割れ、屋根材の複数の割れと棟板金まわりのビス抜けを確認しました。既存屋根はひび割れや欠けが進行しやすいコロニアルネオが使用されていたため、塗装ではなく、既存屋根を残して新しい屋根材を重ねるカバー工法をご提案させていただきました。
付帯部は、あらかじめ決まっていた外壁色に合うよう、雨樋や鼻隠しを部位ごとにカラーシミュレーションし、ご納得いただいた色で施工を進めました。
屋根には軽量で断熱材一体型のスーパーガルテクト、外壁には汚れにくさと高耐候性を備えた超低汚染リファイン艶消1000MS-IRを採用しています。防水シートの重なりや棟板金の接合部、付帯部の下地処理まで確認しながら施工しました。ブロークンホワイトと濃色を組み合わせ、明るさの中にも落ち着きが感じられる外観に仕上がりました。
SUPERVISOR

この記事の監修者

門馬 大介 Daisuke Monma

代表取締役

資格
一級塗装技能士 雨漏り診断士 高所作業者 職長安全衛生責任者教育 有機溶剤作業主任者 足場組立作業者
お客様へ一言
外壁屋根塗装専門店「モンマ塗装」代表。
茅ヶ崎出身で職人としての経験は20年以上。「モンマ塗装」を創業して15年以上、地域密着で累計2,000棟以上の施工実績を持つ。「一級塗装技能士」を保有し、外注を一切使わない完全自社施工により、中間マージンをカットした「お値段以上の高品質施工」を徹底。湘南・茅ヶ崎特有の「塩害」や「強い日差し」による住まいの悩みに深く寄り添い、住まいに合わせて最適な塗料や施工方法を提案。
遮熱塗料メーカー(アステックペイント)の販売実績で神奈川No.1を獲得するなど、高い技術力と提案力で地元の住まいと安心を守り続けている。