マウンテンブルーの外壁で印象を一新。屋根は遮熱塗装、付帯部は白で整え、機能性と美観を両立。
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茅ヶ崎市のN様邸にて、屋根・外壁塗装工事を行いました。施工前は、北面を中心にコケや黒ずみの付着が見られ、外壁の目地部分ではシーリングの硬化も進行していました。場所によっては外壁との接着面が弱くなり、隙間が生じている箇所もあり、見た目の印象だけでなく、防水性の面でも早めのメンテナンスが必要な状態でした。屋根も日当たりの良い面を中心に色褪せが進んでおり、全体として経年による傷みが感じられました。
そこで今回は、まず高圧洗浄で屋根・外壁・ベランダ床に付着した汚れをしっかり除去し、塗装に適した下地を整えました。さらに、劣化したシーリングは撤去・補修を行い、防水性をしっかり回復。屋根にはスーパーシャネツサーモSi、外壁には超低汚染リファイン1000Si-IRを採用し、機能性と美観の両立を図りました。屋根にはタスペーサーも挿入し、塗装後の通気性や排水性にも配慮しています。付帯部やベランダ防水まで丁寧に仕上げることで、お住まい全体の保護性能を高めました。
施工後は、屋根のミッドナイトブルーが全体を引き締め、外壁のトスカニー×トゥルーホワイトがやわらかく上品な印象を演出。施工前に気になっていた汚れや色褪せ、シーリングの傷みが解消され、清潔感のある外観へと生まれ変わりました。見た目の美しさだけでなく、これからも安心して暮らしていただける耐久性のある住まいに整ったことも、今回の大きな成果です。
施工後にはお客様のお子様とも一緒にお写真を撮らせていただき、大切なお住まいの工事をお任せいただけたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。
| 住所 | 茅ヶ崎市 |
|---|---|
| 施工箇所 | 屋根・外壁・軒天・破風板・横樋・竪樋・水切り・シャッターボックス・幕板・ベランダ |
| 工期 | 17日(足場組立~足場解体まで) |
| 使用商材・建材 | 屋根:スーパーシャネツサーモSi 艶有 色 ミッドナイトブルー 外壁:超低汚染リファイン1000Si-IR 3分艶 色 トスカニー、トュルーホワイト 付帯部:マックスシールド1500Si-JY 色 N-90白 軒天上:マルチエースⅡ-JY 色 N-90白 |
施工前のお住まい全景です。ホワイト系の外観に経年による汚れが見られ、メンテナンス時期を迎えていました。
施工前のお住まい全景です。ホワイト系の外観に経年による汚れが見られ、メンテナンス時期を迎えていました。
別角度から施工前の外観を確認しました。北面を中心に汚れの付着が見られ、塗り替え前の状態が分かります。
別角度から施工前の外観を確認しました。北面を中心に汚れの付着が見られ、塗り替え前の状態が分かります。
現状、北面を中心にコケや黒ずみが繁殖していたため、高圧洗浄でしっかり洗い流していきます。
現状、北面を中心にコケや黒ずみが繁殖していたため、高圧洗浄でしっかり洗い流していきます。
外壁に付着した油汚れなどは、高圧洗浄でも落としきれない場合があるため、シンナー拭きで汚れを落としてから塗装します。
外壁に付着した油汚れなどは、高圧洗浄でも落としきれない場合があるため、シンナー拭きで汚れを落としてから塗装します。
傷のような亀裂跡が数ヶ所ありました。下地に特に問題はありませんが、他の物件と比べるとやや多く見られました。
傷のような亀裂跡が数ヶ所ありました。下地に特に問題はありませんが、他の物件と比べるとやや多く見られました。
欠けている箇所は、シーリングを充填して補修します。
欠けている箇所は、シーリングを充填して補修します。
チョーキング(外壁に触ると手に粉が付く現象)は発生していませんでした。色褪せが進むと発生しやすくなります。
チョーキング(外壁に触ると手に粉が付く現象)は発生していませんでした。色褪せが進むと発生しやすくなります。
サイディングの張り方を確認しました。内側からも通気が確保されており、正しい工法で施工されていました。
サイディングの張り方を確認しました。内側からも通気が確保されており、正しい工法で施工されていました。
シーリングは硬化が進んでいました。場所によっては、外壁との接着面が剥がれ、隙間が発生している箇所もありました。
シーリングは硬化が進んでいました。場所によっては、外壁との接着面が剥がれ、隙間が発生している箇所もありました。
内側には防水シートが貼られているため、すぐに雨漏りの心配はありませんが、内側の胴縁材(木材)が腐食すると、外壁を固定しているビスが効かなくなる場合があります。
内側には防水シートが貼られているため、すぐに雨漏りの心配はありませんが、内側の胴縁材(木材)が腐食すると、外壁を固定しているビスが効かなくなる場合があります。
サッシ廻りなどのシーリングに油分が付着していたため、シーリングを打設する際は専用シンナーで拭き取ってから施工します。
サッシ廻りなどのシーリングに油分が付着していたため、シーリングを打設する際は専用シンナーで拭き取ってから施工します。
油分が付着したままシーリングのプライマーを塗布しても弾いてしまい、シーリングが十分に付着せず、剥がれやすくなってしまいます。
油分が付着したままシーリングのプライマーを塗布しても弾いてしまい、シーリングが十分に付着せず、剥がれやすくなってしまいます。
シーリングを撤去すると、裏面にボンドブレーカーという青いテープが貼ってありますが、撤去の際に取れてしまった箇所は貼り直します。シーリングは2点接着工法で施工します。
シーリングを撤去すると、裏面にボンドブレーカーという青いテープが貼ってありますが、撤去の際に取れてしまった箇所は貼り直します。シーリングは2点接着工法で施工します。
サッシ廻りは、厚みを確保して上から増し打ちします。
サッシ廻りは、厚みを確保して上から増し打ちします。
破風板の継ぎ目も、上から厚みを付けて増し打ちします。
破風板の継ぎ目も、上から厚みを付けて増し打ちします。
入隅は、撤去しきれないことと周囲を傷つけてしまう恐れがあるため、上から増し打ちします。
入隅は、撤去しきれないことと周囲を傷つけてしまう恐れがあるため、上から増し打ちします。
付帯部まわりも、上から厚みを付けて増し打ちします。かなり痩せていたため、厚みと幅を少し広げて打設します。
付帯部まわりも、上から厚みを付けて増し打ちします。かなり痩せていたため、厚みと幅を少し広げて打設します。
軒天と外壁の境目のシーリングも、上から増し打ちします。
軒天と外壁の境目のシーリングも、上から増し打ちします。
軒天の通気口がある場所以外の入隅部分は、上から増し打ちします。
軒天の通気口がある場所以外の入隅部分は、上から増し打ちします。
エアコンカバー上部まわりのみ、上から増し打ちします。
エアコンカバー上部まわりのみ、上から増し打ちします。
ベランダ内側へ雨水が浸入しないように、シーリングを打設します。
ベランダ内側へ雨水が浸入しないように、シーリングを打設します。
ドローンでの屋根点検の様子です。日当たりの良い場所は色褪せしやすいため、全面的にコケ汚れよりも色褪せが目立ちました。
ドローンでの屋根点検の様子です。日当たりの良い場所は色褪せしやすいため、全面的にコケ汚れよりも色褪せが目立ちました。
欠けている箇所やひび割れなどは見当たりませんでした。黒ずみなどは高圧洗浄で落としていきます。
欠けている箇所やひび割れなどは見当たりませんでした。黒ずみなどは高圧洗浄で落としていきます。
高圧洗浄後にひび割れが発生する場合がありますので、その際はシーリングで補修します。
高圧洗浄後にひび割れが発生する場合がありますので、その際はシーリングで補修します。
屋根塗装前に、タスペーサーという部材を屋根材1枚につき1枚、上下間の隙間に挿入し、水抜けや通気を妨げないようにします。
屋根塗装前に、タスペーサーという部材を屋根材1枚につき1枚、上下間の隙間に挿入し、水抜けや通気を妨げないようにします。
屋根材はアスベストを含まない素材で、やや強度が弱いタイプになります。
屋根材はアスベストを含まない素材で、やや強度が弱いタイプになります。
棟板金に大きな浮きは見られませんでしたが、多少のビス抜けはありました。
棟板金に大きな浮きは見られませんでしたが、多少のビス抜けはありました。
塗装前にビスを打ち込み、手で抜けてしまう箇所はビス頭にシーリング処理を行います。
塗装前にビスを打ち込み、手で抜けてしまう箇所はビス頭にシーリング処理を行います。
写真のように、ビスは数年経つと抜けてくるため、ビスが浮いている箇所はシーリング処理とビスの打ち直しで抜けにくいよう補強します。
写真のように、ビスは数年経つと抜けてくるため、ビスが浮いている箇所はシーリング処理とビスの打ち直しで抜けにくいよう補強します。
雪止め金具はしっかり取り付けられていましたので、雨樋に歪みはありませんでした。
雪止め金具はしっかり取り付けられていましたので、雨樋に歪みはありませんでした。
枯れ葉や土などの詰まりはありませんでした。雨樋内側の汚れは、屋根洗浄後にあわせて洗浄します。
枯れ葉や土などの詰まりはありませんでした。雨樋内側の汚れは、屋根洗浄後にあわせて洗浄します。
FRP防水の状況を確認します。ベランダ床は、下地が見えるほどの色褪せはしていませんでした。排水溝部分の汚れは洗浄します。
FRP防水の状況を確認します。ベランダ床は、下地が見えるほどの色褪せはしていませんでした。排水溝部分の汚れは洗浄します。
下地が見える前に、トップコート(コーティング)だけでも施工しておくことをおすすめします。施工後は紫外線対策として、人工芝マットを敷いたり、エクステリアの屋根を設置したりすると劣化防止につながります。
下地が見える前に、トップコート(コーティング)だけでも施工しておくことをおすすめします。施工後は紫外線対策として、人工芝マットを敷いたり、エクステリアの屋根を設置したりすると劣化防止につながります。
室外機などは浮かせることができますので、塗り残しがないように防水塗装を行います。
室外機などは浮かせることができますので、塗り残しがないように防水塗装を行います。
軒天は、カビが繁殖しやすいケイカル素材が使用されていましたので、専用の防カビ塗料を使用します。
軒天は、カビが繁殖しやすいケイカル素材が使用されていましたので、専用の防カビ塗料を使用します。
破風板などは、下地処理、プライマー塗布、上塗り2回で進めていきます。下地処理とは、紙やすりや硬めのスポンジなどで表面に細かな傷を付け、塗料の密着性を高める作業です。
破風板などは、下地処理、プライマー塗布、上塗り2回で進めていきます。下地処理とは、紙やすりや硬めのスポンジなどで表面に細かな傷を付け、塗料の密着性を高める作業です。
外壁の出隅板金は、外壁と一緒に塗装します。板金部分の下塗りには錆止めを使用します。
外壁の出隅板金は、外壁と一緒に塗装します。板金部分の下塗りには錆止めを使用します。
幕板は、下地処理、プライマー塗布、上塗り2回で進めていきます。
幕板は、下地処理、プライマー塗布、上塗り2回で進めていきます。
水切りは、下地処理、錆止め、上塗り2回で進めていきます。
水切りは、下地処理、錆止め、上塗り2回で進めていきます。
シャッターボックスは、ボックス部分のみ下地処理、錆止め、上塗り2回で進めていきます。
シャッターボックスは、ボックス部分のみ下地処理、錆止め、上塗り2回で進めていきます。
配管は、下地処理後、上塗り2回で進めていきます。
配管は、下地処理後、上塗り2回で進めていきます。
ガスメーターは、配管部分のみ下地処理後、外壁と一緒に塗装します。
ガスメーターは、配管部分のみ下地処理後、外壁と一緒に塗装します。
エアコンカバー裏面の外壁も塗装するため、外せる部分は取り外し、裏面の外壁までしっかり塗装します。
エアコンカバー裏面の外壁も塗装するため、外せる部分は取り外し、裏面の外壁までしっかり塗装します。
配線ボックスも、下地処理後、外壁と一緒に塗装します。
配線ボックスも、下地処理後、外壁と一緒に塗装します。
ブロック塀は塗装できないため、洗浄で汚れを落とします。
ブロック塀は塗装できないため、洗浄で汚れを落とします。
基礎も、可能な範囲で洗浄のみ行います。
基礎も、可能な範囲で洗浄のみ行います。
給湯器は脱着できませんので、裏面は塗装できるところまで塗装します。
給湯器は脱着できませんので、裏面は塗装できるところまで塗装します。
ブロック塀裏は細いローラーが入りますので、塗装します。
ブロック塀裏は細いローラーが入りますので、塗装します。
屋根全体を高圧洗浄し、表面に付着した汚れや旧塗膜の劣化成分をしっかり洗い流して、塗装前の下地を整えます。
屋根全体を高圧洗浄し、表面に付着した汚れや旧塗膜の劣化成分をしっかり洗い流して、塗装前の下地を整えます。
外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみを高圧洗浄で丁寧に除去し、塗料が密着しやすい清潔な状態へ整えていきます。
外壁に付着した汚れやコケ、黒ずみを高圧洗浄で丁寧に除去し、塗料が密着しやすい清潔な状態へ整えていきます。
ベランダ床も高圧洗浄を行い、蓄積した汚れをしっかり除去しました。防水施工前の下地調整として大切な工程です。
ベランダ床も高圧洗浄を行い、蓄積した汚れをしっかり除去しました。防水施工前の下地調整として大切な工程です。
劣化した既存シーリングを丁寧に撤去しています。新しいシーリング材の性能をしっかり発揮させるための重要な作業です。
劣化した既存シーリングを丁寧に撤去しています。新しいシーリング材の性能をしっかり発揮させるための重要な作業です。
撤去した既存シーリング材です。経年劣化した材料をしっかり取り除くことで、打ち替え後の耐久性向上につなげます。
撤去した既存シーリング材です。経年劣化した材料をしっかり取り除くことで、打ち替え後の耐久性向上につなげます。
新しいシーリング材の密着性を高めるため、目地やサッシまわりに専用プライマーを丁寧に塗布していきます。
新しいシーリング材の密着性を高めるため、目地やサッシまわりに専用プライマーを丁寧に塗布していきます。
目地内部に新しいシーリング材を充填しています。隙間なく打設することで、防水性と気密性をしっかり確保します。
目地内部に新しいシーリング材を充填しています。隙間なく打設することで、防水性と気密性をしっかり確保します。
充填後はヘラで表面を丁寧に均し、密着性と仕上がりの美しさを整えます。防水性を左右する大切な仕上げ工程です。
充填後はヘラで表面を丁寧に均し、密着性と仕上がりの美しさを整えます。防水性を左右する大切な仕上げ工程です。
軒天塗装前に下地処理を行い、細かな汚れや表面の不純物を整えて、塗料が密着しやすい状態に仕上げます。
軒天塗装前に下地処理を行い、細かな汚れや表面の不純物を整えて、塗料が密着しやすい状態に仕上げます。
軒天は中塗りを丁寧に施工し、塗膜に厚みを持たせながら、ムラのない均一な仕上がりへ整えていきます。
軒天は中塗りを丁寧に施工し、塗膜に厚みを持たせながら、ムラのない均一な仕上がりへ整えていきます。
上塗りで塗膜をしっかり整え、明るく清潔感のある軒天に仕上げました。美観と耐久性の向上につながります。
上塗りで塗膜をしっかり整え、明るく清潔感のある軒天に仕上げました。美観と耐久性の向上につながります。
外壁は下塗りから丁寧に施工し、下地と上塗り材の密着性を高めながら、仕上がりの土台を整えていきます。
外壁は下塗りから丁寧に施工し、下地と上塗り材の密着性を高めながら、仕上がりの土台を整えていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、外壁全体の色ムラを整えながら、仕上がりの美しさと耐久性を高めていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、外壁全体の色ムラを整えながら、仕上がりの美しさと耐久性を高めていきます。
上塗りを重ねることで、外壁にしっかりとした保護性能と美しい発色を与え、上品な仕上がりへ整えました。
上塗りを重ねることで、外壁にしっかりとした保護性能と美しい発色を与え、上品な仕上がりへ整えました。
屋根板金は塗装前に下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高めることで、耐久性の向上につなげます。
屋根板金は塗装前に下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高めることで、耐久性の向上につなげます。
屋根材の重なり部にタスペーサーを挿入し、塗装後も通気性と排水性を確保できるよう丁寧に施工します。
屋根材の重なり部にタスペーサーを挿入し、塗装後も通気性と排水性を確保できるよう丁寧に施工します。
棟板金は下塗りを施し、金属部分の保護と上塗り材の密着性を高めながら、塗装の土台を整えていきます。
棟板金は下塗りを施し、金属部分の保護と上塗り材の密着性を高めながら、塗装の土台を整えていきます。
屋根全体に下塗りを行い、下地への吸い込みを抑えながら、仕上げ塗料がしっかり密着する状態に整えます。
屋根全体に下塗りを行い、下地への吸い込みを抑えながら、仕上げ塗料がしっかり密着する状態に整えます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、遮熱塗料の性能をしっかり発揮できるよう、均一に塗り重ねていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、遮熱塗料の性能をしっかり発揮できるよう、均一に塗り重ねていきます。
上塗りで塗膜を美しく整え、艶のあるミッドナイトブルーの屋根に仕上げました。耐久性と意匠性が高まります。
上塗りで塗膜を美しく整え、艶のあるミッドナイトブルーの屋根に仕上げました。耐久性と意匠性が高まります。
破風板は塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、仕上がりの耐久性につなげます。
破風板は塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、仕上がりの耐久性につなげます。
破風板に下塗りを施し、下地との密着を高めながら、上塗り材がしっかりのる状態へ丁寧に整えていきます。
破風板に下塗りを施し、下地との密着を高めながら、上塗り材がしっかりのる状態へ丁寧に整えていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを整えながら、破風板全体の美観と保護性能を高めていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを整えながら、破風板全体の美観と保護性能を高めていきます。
上塗りを重ねることで、破風板に均一で美しい塗膜を形成し、耐候性と清潔感のある仕上がりに整えました。
上塗りを重ねることで、破風板に均一で美しい塗膜を形成し、耐候性と清潔感のある仕上がりに整えました。
雨樋は塗装前に下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高め、剥がれにくい塗膜形成につなげます。
雨樋は塗装前に下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高め、剥がれにくい塗膜形成につなげます。
雨樋に中塗りを施し、塗膜に厚みを持たせながら、全体をムラなく均一な状態へ整えていきます。
雨樋に中塗りを施し、塗膜に厚みを持たせながら、全体をムラなく均一な状態へ整えていきます。
上塗りで塗膜をしっかり整え、雨樋に美しい艶と保護性能を持たせ、耐久性の高い仕上がりとなりました。
上塗りで塗膜をしっかり整え、雨樋に美しい艶と保護性能を持たせ、耐久性の高い仕上がりとなりました。
竪樋も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや不純物を除去して、塗料がしっかり密着する下地を整えます。
竪樋も丁寧にケレンを行い、表面の汚れや不純物を除去して、塗料がしっかり密着する下地を整えます。
竪樋に中塗りを行い、塗膜に厚みを持たせながら、付帯部全体との統一感ある仕上がりへ整えていきます。
竪樋に中塗りを行い、塗膜に厚みを持たせながら、付帯部全体との統一感ある仕上がりへ整えていきます。
上塗りまで丁寧に仕上げることで、縦樋に滑らかで美しい塗膜が形成され、清潔感のある印象になりました。
上塗りまで丁寧に仕上げることで、縦樋に滑らかで美しい塗膜が形成され、清潔感のある印象になりました。
水切りは塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。
水切りは塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。
水切りに下塗りを施し、素材と上塗り塗料の密着を高めながら、耐久性のある仕上がりの土台をつくっていきます。
水切りに下塗りを施し、素材と上塗り塗料の密着を高めながら、耐久性のある仕上がりの土台をつくっていきます。
中塗りで塗膜にしっかり厚みを持たせ、ムラなく均一に仕上げることで、美観と保護性能を高めていきます。
中塗りで塗膜にしっかり厚みを持たせ、ムラなく均一に仕上げることで、美観と保護性能を高めていきます。
上塗りで塗膜を整え、水切りに美しい艶と保護性能を持たせました。外観全体の引き締まった印象にもつながります。
上塗りで塗膜を整え、水切りに美しい艶と保護性能を持たせました。外観全体の引き締まった印象にもつながります。
シャッターボックスは下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高めることで、長持ちする塗膜形成につなげます。
シャッターボックスは下地処理を行い、表面を整えて塗料の密着性を高めることで、長持ちする塗膜形成につなげます。
下塗りを丁寧に施し、上塗り塗料がしっかり密着する状態へ整えながら、仕上がりの基盤をつくっていきます。
下塗りを丁寧に施し、上塗り塗料がしっかり密着する状態へ整えながら、仕上がりの基盤をつくっていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、表面をムラなく整えながら、美観と耐候性を高めていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、表面をムラなく整えながら、美観と耐候性を高めていきます。
上塗りで塗膜を美しく仕上げ、シャッターボックス全体に清潔感のある艶と保護性能をしっかり持たせました。
上塗りで塗膜を美しく仕上げ、シャッターボックス全体に清潔感のある艶と保護性能をしっかり持たせました。
幕板は塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。
幕板は塗装前に下地処理を行い、表面に細かな傷を付けて塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。
幕板に下塗りを施し、下地との密着を高めながら、上塗り塗料がしっかりのる状態へ丁寧に整えていきます。
幕板に下塗りを施し、下地との密着を高めながら、上塗り塗料がしっかりのる状態へ丁寧に整えていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、表面をムラなく整えながら、幕板の美観と耐久性を高めていきます。
中塗りで塗膜に厚みを持たせ、表面をムラなく整えながら、幕板の美観と耐久性を高めていきます。
上塗りで塗膜を美しく仕上げ、幕板に清潔感のある明るい印象と、しっかりとした保護性能を持たせました。
上塗りで塗膜を美しく仕上げ、幕板に清潔感のある明るい印象と、しっかりとした保護性能を持たせました。
ベランダ床は下地処理を行い、表面を整えて防水材の密着性を高めることで、仕上がりの耐久性につなげます。
ベランダ床は下地処理を行い、表面を整えて防水材の密着性を高めることで、仕上がりの耐久性につなげます。
専用材で脱脂を行い、油分や不純物をしっかり除去して、防水塗料が密着しやすい状態へ整えます。
専用材で脱脂を行い、油分や不純物をしっかり除去して、防水塗料が密着しやすい状態へ整えます。
防水施工前にプライマーを均一に塗布し、下地との密着性を高めながら、トップコートの仕上がりを安定させます。
防水施工前にプライマーを均一に塗布し、下地との密着性を高めながら、トップコートの仕上がりを安定させます。
トップコートを丁寧に塗り重ねることで、防水層を保護し、ベランダ床全体を美しく耐久性の高い状態に仕上げます。
トップコートを丁寧に塗り重ねることで、防水層を保護し、ベランダ床全体を美しく耐久性の高い状態に仕上げます。
外壁はやわらかなトスカニーとトゥルーホワイトの組み合わせで仕上げ、明るく上品な印象のお住まいになりました。
別角度から見ても、外壁の色分けと付帯部の白が美しく調和し、清潔感と統一感のある外観に仕上がっています。
建物全体を包むやさしい配色が印象的で、塗膜の美しさとともに、耐久性にも配慮した仕上がりとなりました。


大切なお住まいの工事をお任せいただけたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。
デザイン性だけでなく、耐久性にもこだわり、長く安心して暮らせる仕上がりとなっております。