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施工事例

茅ヶ崎市 屋根カバー工法で割れ解消、艶消し外壁で快適長持ち E様邸

外壁の気泡と通気性に配慮し艶消し仕上げへ。割れ屋根はガルテクトでカバー工法。

調査時に外壁の気泡とシーリングの劣化が見られました。屋根も割れが複数確認でき、今回が初塗りであることを踏まえると、塗装だけで延命するよりも将来を見据えた対策が必要な状態でした。

そこで外壁は、通気性にも配慮しながら質感よく仕上がる超低汚染リファイン艶消1000MS-IR(サンダルウッド)をご提案。
シーリングは撤去・プライマー・打設と工程を守って防水性を回復し、外壁は下塗り〜上塗りの3工程で塗膜厚を確保しました。
付帯部はマックスシールド1500Si-JY(ミストグリーン)で統一し、軒天はマルチエースⅡ(N-90白)で明るく清潔感のある印象に。
ベランダ床も脱脂〜トップコートで保護し、給湯器交換までまとめて対応しています。

屋根はスーパーガルテクト(チャコール)によるカバー工法を採用。ルーフィングで二次防水を整え、棟は樹脂貫板+棟板金で耐久性にも配慮しました。
足場〜解体まで16日で、外観の統一感と防水・耐久面の安心を両立した住まいへ仕上がりました。

Overview

工事の概要

住所 茅ヶ崎市
施工箇所 屋根(カバー工法)・外壁・軒天上・破風・横樋・竪樋・水切り・シャッターボックス・霧除け・換気フード・ベランダ・給湯器交換
工期 16日(足場組立~足場解体まで)
使用商材・建材 屋根:スーパーガルテクト
カバー工法
色 チャコール

外壁:超低汚染リファイン艶消1000MS-IR 艶消
色 サンダルウッド

付帯部:マックスシールド1500Si-JY
色 ミストグリーン

軒天上:マルチエースⅡ
色 N-90白
BEFORE

施工前の様子

施工前の外壁です。気泡が多く見られましたので、通気が取れていない場合がありました。

施工前の外壁です。気泡が多く見られましたので、通気が取れていない場合がありました。

施工前の様子

施工前の外壁です。気泡が多く見られましたので、通気が取れていない場合がありました。

施工前の外壁です。気泡が多く見られましたので、通気が取れていない場合がありました。

剥離部分は剥がせる範囲まで剥がし、パテ処理等で下地調整します。

剥離部分は剥がせる範囲まで剥がし、パテ処理等で下地調整します。

施工前の様子

剥離部分は剥がせる範囲まで剥がし、パテ処理等で下地調整します。

剥離部分は剥がせる範囲まで剥がし、パテ処理等で下地調整します。

出隅部分も同じく剥がせる範囲まで剥がし、パテ材等で下地処理します。

出隅部分も同じく剥がせる範囲まで剥がし、パテ材等で下地処理します。

施工前の様子

出隅部分も同じく剥がせる範囲まで剥がし、パテ材等で下地処理します。

出隅部分も同じく剥がせる範囲まで剥がし、パテ材等で下地処理します。

ベランダ下と駐車場の軒天は、打診棒で確認した際に乾いている軒天と比べてかなり柔らかくなっていました。

ベランダ下と駐車場の軒天は、打診棒で確認した際に乾いている軒天と比べてかなり柔らかくなっていました。

施工前の様子

ベランダ下と駐車場の軒天は、打診棒で確認した際に乾いている軒天と比べてかなり柔らかくなっていました。

ベランダ下と駐車場の軒天は、打診棒で確認した際に乾いている軒天と比べてかなり柔らかくなっていました。

染みが乾いていないので、雨漏りしています。下地が腐食している場合があり、内側の下地処理から必要になります。

染みが乾いていないので、雨漏りしています。下地が腐食している場合があり、内側の下地処理から必要になります。

施工前の様子

染みが乾いていないので、雨漏りしています。下地が腐食している場合があり、内側の下地処理から必要になります。

染みが乾いていないので、雨漏りしています。下地が腐食している場合があり、内側の下地処理から必要になります。

外壁、窓まわりなどのコケ汚れや黒ズミ等は高圧洗浄で落としていきます。

外壁、窓まわりなどのコケ汚れや黒ズミ等は高圧洗浄で落としていきます。

施工前の様子

外壁、窓まわりなどのコケ汚れや黒ズミ等は高圧洗浄で落としていきます。

外壁、窓まわりなどのコケ汚れや黒ズミ等は高圧洗浄で落としていきます。

シーリングは全体的に取れて完全に硬化はしていませんが、場所によって外壁との接着部と離れている箇所が数カ所ありました。

シーリングは全体的に取れて完全に硬化はしていませんが、場所によって外壁との接着部と離れている箇所が数カ所ありました。

施工前の様子

シーリングは全体的に取れて完全に硬化はしていませんが、場所によって外壁との接着部と離れている箇所が数カ所ありました。

シーリングは全体的に取れて完全に硬化はしていませんが、場所によって外壁との接着部と離れている箇所が数カ所ありました。

サッシ廻りも外壁との接着面が離れている箇所が数カ所ありました。増し打ち部分は上から厚みをつけて増し打ちします。

サッシ廻りも外壁との接着面が離れている箇所が数カ所ありました。増し打ち部分は上から厚みをつけて増し打ちします。

施工前の様子

サッシ廻りも外壁との接着面が離れている箇所が数カ所ありました。増し打ち部分は上から厚みをつけて増し打ちします。

サッシ廻りも外壁との接着面が離れている箇所が数カ所ありました。増し打ち部分は上から厚みをつけて増し打ちします。

外壁の入り組んだ角、軒天と外壁の取り合い部分等、入隅は養生、プライマー、打設をしていきます。

外壁の入り組んだ角、軒天と外壁の取り合い部分等、入隅は養生、プライマー、打設をしていきます。

施工前の様子

外壁の入り組んだ角、軒天と外壁の取り合い部分等、入隅は養生、プライマー、打設をしていきます。

外壁の入り組んだ角、軒天と外壁の取り合い部分等、入隅は養生、プライマー、打設をしていきます。

付帯まわりや現シーリング箇所は、シーリング打設します。縦目地以外は上から増し打ちします。

付帯まわりや現シーリング箇所は、シーリング打設します。縦目地以外は上から増し打ちします。

施工前の様子

付帯まわりや現シーリング箇所は、シーリング打設します。縦目地以外は上から増し打ちします。

付帯まわりや現シーリング箇所は、シーリング打設します。縦目地以外は上から増し打ちします。

現状コロニアルネオという割れやすい屋根を使用していました。

現状コロニアルネオという割れやすい屋根を使用していました。

施工前の様子

現状コロニアルネオという割れやすい屋根を使用していました。

現状コロニアルネオという割れやすい屋根を使用していました。

屋根は日当たりが良く、色褪せも目立ちました。撥水性がなくなり、雨水を吸収しやすくなり、形の変形、割れの原因になります。

屋根は日当たりが良く、色褪せも目立ちました。撥水性がなくなり、雨水を吸収しやすくなり、形の変形、割れの原因になります。

施工前の様子

屋根は日当たりが良く、色褪せも目立ちました。撥水性がなくなり、雨水を吸収しやすくなり、形の変形、割れの原因になります。

屋根は日当たりが良く、色褪せも目立ちました。撥水性がなくなり、雨水を吸収しやすくなり、形の変形、割れの原因になります。

割れ箇所も数カ所ありました。割れた箇所はシーリング補修をします。

割れ箇所も数カ所ありました。割れた箇所はシーリング補修をします。

施工前の様子

割れ箇所も数カ所ありました。割れた箇所はシーリング補修をします。

割れ箇所も数カ所ありました。割れた箇所はシーリング補修をします。

カバー工法の場合は、板金撤去、防水シート取付、本体取付、板金取付の順番で施工していきます。

カバー工法の場合は、板金撤去、防水シート取付、本体取付、板金取付の順番で施工していきます。

施工前の様子

カバー工法の場合は、板金撤去、防水シート取付、本体取付、板金取付の順番で施工していきます。

カバー工法の場合は、板金撤去、防水シート取付、本体取付、板金取付の順番で施工していきます。

板金の浮きはありませんでした。場所によって、ビス抜けが数カ所見られました。

板金の浮きはありませんでした。場所によって、ビス抜けが数カ所見られました。

施工前の様子

板金の浮きはありませんでした。場所によって、ビス抜けが数カ所見られました。

板金の浮きはありませんでした。場所によって、ビス抜けが数カ所見られました。

雪止め金具の抜けはありませんでした。

雪止め金具の抜けはありませんでした。

施工前の様子

雪止め金具の抜けはありませんでした。

雪止め金具の抜けはありませんでした。

雪が降り屋根から落ちる際に雨樋が歪む場合がありますが、特に歪み、詰まりはありませんでした。

雪が降り屋根から落ちる際に雨樋が歪む場合がありますが、特に歪み、詰まりはありませんでした。

施工前の様子

雪が降り屋根から落ちる際に雨樋が歪む場合がありますが、特に歪み、詰まりはありませんでした。

雪が降り屋根から落ちる際に雨樋が歪む場合がありますが、特に歪み、詰まりはありませんでした。

洗浄の際は詰まり防止のため、雨樋の内側も洗浄します。

洗浄の際は詰まり防止のため、雨樋の内側も洗浄します。

施工前の様子

洗浄の際は詰まり防止のため、雨樋の内側も洗浄します。

洗浄の際は詰まり防止のため、雨樋の内側も洗浄します。

ベランダの防水は、下地まで見える程の劣化はしていませんでした。コーティングのみでも塗装しとく事をお勧めします。

ベランダの防水は、下地まで見える程の劣化はしていませんでした。コーティングのみでも塗装しとく事をお勧めします。

施工前の様子

ベランダの防水は、下地まで見える程の劣化はしていませんでした。コーティングのみでも塗装しとく事をお勧めします。

ベランダの防水は、下地まで見える程の劣化はしていませんでした。コーティングのみでも塗装しとく事をお勧めします。

軒天はケイカル素材を使用してました。カビが繁殖しやすい素材になりますので、専用の防カビ塗料を使用して塗装します。

軒天はケイカル素材を使用してました。カビが繁殖しやすい素材になりますので、専用の防カビ塗料を使用して塗装します。

施工前の様子

軒天はケイカル素材を使用してました。カビが繁殖しやすい素材になりますので、専用の防カビ塗料を使用して塗装します。

軒天はケイカル素材を使用してました。カビが繁殖しやすい素材になりますので、専用の防カビ塗料を使用して塗装します。

破風やシャッターボックス、水切りは下地処理、上塗2回をしていきます。下地処理とは、紙ヤスリや固いスポンジなどを使用して、傷を付けて塗料の食いつきを良くさせます。

破風やシャッターボックス、水切りは下地処理、上塗2回をしていきます。下地処理とは、紙ヤスリや固いスポンジなどを使用して、傷を付けて塗料の食いつきを良くさせます。

施工前の様子

破風やシャッターボックス、水切りは下地処理、上塗2回をしていきます。下地処理とは、紙ヤスリや固いスポンジなどを使用して、傷を付けて塗料の食いつきを良くさせます。

破風やシャッターボックス、水切りは下地処理、上塗2回をしていきます。下地処理とは、紙ヤスリや固いスポンジなどを使用して、傷を付けて塗料の食いつきを良くさせます。

雨樋などの金具は、下地処理後に錆止めを入れてから塗装します。

雨樋などの金具は、下地処理後に錆止めを入れてから塗装します。

施工前の様子

雨樋などの金具は、下地処理後に錆止めを入れてから塗装します。

雨樋などの金具は、下地処理後に錆止めを入れてから塗装します。

配管の金具は、外れている箇所も有りましたので交換します。

配管の金具は、外れている箇所も有りましたので交換します。

施工前の様子

配管の金具は、外れている箇所も有りましたので交換します。

配管の金具は、外れている箇所も有りましたので交換します。

エアコンカバーの裏面の外壁も塗装するため、外して裏面の外壁も塗装します。

エアコンカバーの裏面の外壁も塗装するため、外して裏面の外壁も塗装します。

施工前の様子

エアコンカバーの裏面の外壁も塗装するため、外して裏面の外壁も塗装します。

エアコンカバーの裏面の外壁も塗装するため、外して裏面の外壁も塗装します。

ガスメーターは配管のみ外壁と一緒に塗装します。

ガスメーターは配管のみ外壁と一緒に塗装します。

施工前の様子

ガスメーターは配管のみ外壁と一緒に塗装します。

ガスメーターは配管のみ外壁と一緒に塗装します。

給湯器交換前の状況です。壁掛け給湯器本体と配管の取り回しを確認し、周辺を養生・作業スペースを確保したうえで安全に新しい給湯器へ交換します。

給湯器交換前の状況です。壁掛け給湯器本体と配管の取り回しを確認し、周辺を養生・作業スペースを確保したうえで安全に新しい給湯器へ交換します。

施工前の様子

給湯器交換前の状況です。壁掛け給湯器本体と配管の取り回しを確認し、周辺を養生・作業スペースを確保したうえで安全に新しい給湯器へ交換します。

給湯器交換前の状況です。壁掛け給湯器本体と配管の取り回しを確認し、周辺を養生・作業スペースを確保したうえで安全に新しい給湯器へ交換します。

UNDER CONSTRUCTION

施工中の様子

屋根カバー工法

カバー工法の下準備として、まず既存の棟板金を撤去します。内部の状態を確認し、雨仕舞いを整えたうえで新規部材へ交換していきます。

カバー工法の下準備として、まず既存の棟板金を撤去します。内部の状態を確認し、雨仕舞いを整えたうえで新規部材へ交換していきます。

施工中の様子

カバー工法の下準備として、まず既存の棟板金を撤去します。内部の状態を確認し、雨仕舞いを整えたうえで新規部材へ交換していきます。

カバー工法の下準備として、まず既存の棟板金を撤去します。内部の状態を確認し、雨仕舞いを整えたうえで新規部材へ交換していきます。

既存の雪止め金具を撤去している様子です。屋根材を傷めないよう丁寧に外し、新しい屋根材に合わせて雪止めを再設置します。

既存の雪止め金具を撤去している様子です。屋根材を傷めないよう丁寧に外し、新しい屋根材に合わせて雪止めを再設置します。

施工中の様子

既存の雪止め金具を撤去している様子です。屋根材を傷めないよう丁寧に外し、新しい屋根材に合わせて雪止めを再設置します。

既存の雪止め金具を撤去している様子です。屋根材を傷めないよう丁寧に外し、新しい屋根材に合わせて雪止めを再設置します。

棟板金の下地となる既存の貫板を撤去します。劣化した下地を残さず取り除くことで、新しい棟の固定力と耐久性を確保できます。

棟板金の下地となる既存の貫板を撤去します。劣化した下地を残さず取り除くことで、新しい棟の固定力と耐久性を確保できます。

施工中の様子

棟板金の下地となる既存の貫板を撤去します。劣化した下地を残さず取り除くことで、新しい棟の固定力と耐久性を確保できます。

棟板金の下地となる既存の貫板を撤去します。劣化した下地を残さず取り除くことで、新しい棟の固定力と耐久性を確保できます。

防水の要となるルーフィングを敷設。雨水の侵入を防ぐ二次防水をしっかり構築します。

防水の要となるルーフィングを敷設。雨水の侵入を防ぐ二次防水をしっかり構築します。

施工中の様子

防水の要となるルーフィングを敷設。雨水の侵入を防ぐ二次防水をしっかり構築します。

防水の要となるルーフィングを敷設。雨水の侵入を防ぐ二次防水をしっかり構築します。

スーパーガルテクト本体を葺き進めながら、雪止め金具もあわせて施工。通りを揃えて固定し、強風時も安定する仕上がりにします。

スーパーガルテクト本体を葺き進めながら、雪止め金具もあわせて施工。通りを揃えて固定し、強風時も安定する仕上がりにします。

施工中の様子

スーパーガルテクト本体を葺き進めながら、雪止め金具もあわせて施工。通りを揃えて固定し、強風時も安定する仕上がりにします。

スーパーガルテクト本体を葺き進めながら、雪止め金具もあわせて施工。通りを揃えて固定し、強風時も安定する仕上がりにします。

屋根材を一枚ずつ正確に葺き上げていきます。重なりやビス位置を確認しながら施工し、隙間のない防水性の高い屋根に整えます。

屋根材を一枚ずつ正確に葺き上げていきます。重なりやビス位置を確認しながら施工し、隙間のない防水性の高い屋根に整えます。

施工中の様子

屋根材を一枚ずつ正確に葺き上げていきます。重なりやビス位置を確認しながら施工し、隙間のない防水性の高い屋根に整えます。

屋根材を一枚ずつ正確に葺き上げていきます。重なりやビス位置を確認しながら施工し、隙間のない防水性の高い屋根に整えます。

棟下地には樹脂製の貫板を採用。木材に比べて腐食しにくく、長期的に棟板金の固定力を保てるため、耐久性アップにつながります。

棟下地には樹脂製の貫板を採用。木材に比べて腐食しにくく、長期的に棟板金の固定力を保てるため、耐久性アップにつながります。

施工中の様子

棟下地には樹脂製の貫板を採用。木材に比べて腐食しにくく、長期的に棟板金の固定力を保てるため、耐久性アップにつながります。

棟下地には樹脂製の貫板を採用。木材に比べて腐食しにくく、長期的に棟板金の固定力を保てるため、耐久性アップにつながります。

屋根全面の葺き上げ完了状況です。チャコール色で引き締まった印象に。軽量な金属屋根で、将来の負担も抑えられる仕様です。

屋根全面の葺き上げ完了状況です。チャコール色で引き締まった印象に。軽量な金属屋根で、将来の負担も抑えられる仕様です。

施工中の様子

屋根全面の葺き上げ完了状況です。チャコール色で引き締まった印象に。軽量な金属屋根で、将来の負担も抑えられる仕様です。

屋根全面の葺き上げ完了状況です。チャコール色で引き締まった印象に。軽量な金属屋根で、将来の負担も抑えられる仕様です。

棟板金と換気棟を取り付けている工程です。小屋裏の湿気を排出しやすくし、結露対策にも配慮した換気計画で仕上げます。

棟板金と換気棟を取り付けている工程です。小屋裏の湿気を排出しやすくし、結露対策にも配慮した換気計画で仕上げます。

施工中の様子

棟板金と換気棟を取り付けている工程です。小屋裏の湿気を排出しやすくし、結露対策にも配慮した換気計画で仕上げます。

棟板金と換気棟を取り付けている工程です。小屋裏の湿気を排出しやすくし、結露対策にも配慮した換気計画で仕上げます。

棟板金の施工完了。継ぎ目や固定部を丁寧に納め、強風や雨水に負けない雨仕舞いを確保します。見た目もすっきり整いました。

棟板金の施工完了。継ぎ目や固定部を丁寧に納め、強風や雨水に負けない雨仕舞いを確保します。見た目もすっきり整いました。

施工中の様子

棟板金の施工完了。継ぎ目や固定部を丁寧に納め、強風や雨水に負けない雨仕舞いを確保します。見た目もすっきり整いました。

棟板金の施工完了。継ぎ目や固定部を丁寧に納め、強風や雨水に負けない雨仕舞いを確保します。見た目もすっきり整いました。

外壁

塗装前の下準備として外壁を高圧洗浄。コケや黒ズミ、粉化した汚れをしっかり落とし、塗料の密着性を高めます。

塗装前の下準備として外壁を高圧洗浄。コケや黒ズミ、粉化した汚れをしっかり落とし、塗料の密着性を高めます。

施工中の様子

塗装前の下準備として外壁を高圧洗浄。コケや黒ズミ、粉化した汚れをしっかり落とし、塗料の密着性を高めます。

塗装前の下準備として外壁を高圧洗浄。コケや黒ズミ、粉化した汚れをしっかり落とし、塗料の密着性を高めます。

劣化した既存コーキングをカッターで撤去している様子です。古い材料を残さず取り除くことで、新しいシーリングの性能を活かせます。

劣化した既存コーキングをカッターで撤去している様子です。古い材料を残さず取り除くことで、新しいシーリングの性能を活かせます。

施工中の様子

劣化した既存コーキングをカッターで撤去している様子です。古い材料を残さず取り除くことで、新しいシーリングの性能を活かせます。

劣化した既存コーキングをカッターで撤去している様子です。古い材料を残さず取り除くことで、新しいシーリングの性能を活かせます。

目地の両側にプライマーを塗布。シーリング材の接着力を確保し、剥がれや隙間が起きにくい下地をつくります。

目地の両側にプライマーを塗布。シーリング材の接着力を確保し、剥がれや隙間が起きにくい下地をつくります。

施工中の様子

目地の両側にプライマーを塗布。シーリング材の接着力を確保し、剥がれや隙間が起きにくい下地をつくります。

目地の両側にプライマーを塗布。シーリング材の接着力を確保し、剥がれや隙間が起きにくい下地をつくります。

目地に新しいコーキングを充填。適正な厚みを確保しながら均一に打設し、雨水の侵入を防ぐ重要な防水工程です。

目地に新しいコーキングを充填。適正な厚みを確保しながら均一に打設し、雨水の侵入を防ぐ重要な防水工程です。

施工中の様子

目地に新しいコーキングを充填。適正な厚みを確保しながら均一に打設し、雨水の侵入を防ぐ重要な防水工程です。

目地に新しいコーキングを充填。適正な厚みを確保しながら均一に打設し、雨水の侵入を防ぐ重要な防水工程です。

下塗り材をローラーで塗布し、下地を補強しながら塗料の吸い込みを調整。上塗りの仕上がりと耐久性を左右する工程です。

下塗り材をローラーで塗布し、下地を補強しながら塗料の吸い込みを調整。上塗りの仕上がりと耐久性を左右する工程です。

施工中の様子

下塗り材をローラーで塗布し、下地を補強しながら塗料の吸い込みを調整。上塗りの仕上がりと耐久性を左右する工程です。

下塗り材をローラーで塗布し、下地を補強しながら塗料の吸い込みを調整。上塗りの仕上がりと耐久性を左右する工程です。

中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを抑えます。塗料本来の性能(低汚染性・遮熱性など)を安定して発揮させるための層です。

中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを抑えます。塗料本来の性能(低汚染性・遮熱性など)を安定して発揮させるための層です。

施工中の様子

中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを抑えます。塗料本来の性能(低汚染性・遮熱性など)を安定して発揮させるための層です。

中塗りで塗膜に厚みを持たせ、色ムラを抑えます。塗料本来の性能(低汚染性・遮熱性など)を安定して発揮させるための層です。

仕上げの上塗りで、艶ムラのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるだけでなく、紫外線や雨風から外壁をしっかり保護します。

仕上げの上塗りで、艶ムラのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるだけでなく、紫外線や雨風から外壁をしっかり保護します。

施工中の様子

仕上げの上塗りで、艶ムラのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるだけでなく、紫外線や雨風から外壁をしっかり保護します。

仕上げの上塗りで、艶ムラのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるだけでなく、紫外線や雨風から外壁をしっかり保護します。

軒天上

軒天のひび割れ・傷み部分を補修している様子です。パテ処理で段差をならし、塗膜がしっかり密着する下地に整えます。

軒天のひび割れ・傷み部分を補修している様子です。パテ処理で段差をならし、塗膜がしっかり密着する下地に整えます。

施工中の様子

軒天のひび割れ・傷み部分を補修している様子です。パテ処理で段差をならし、塗膜がしっかり密着する下地に整えます。

軒天のひび割れ・傷み部分を補修している様子です。パテ処理で段差をならし、塗膜がしっかり密着する下地に整えます。

マルチエースⅡ(N-90)で中塗りを実施。塗りムラを抑えながら塗膜に厚みを持たせ、耐久性と防カビ性を高めます。

マルチエースⅡ(N-90)で中塗りを実施。塗りムラを抑えながら塗膜に厚みを持たせ、耐久性と防カビ性を高めます。

施工中の様子

マルチエースⅡ(N-90)で中塗りを実施。塗りムラを抑えながら塗膜に厚みを持たせ、耐久性と防カビ性を高めます。

マルチエースⅡ(N-90)で中塗りを実施。塗りムラを抑えながら塗膜に厚みを持たせ、耐久性と防カビ性を高めます。

仕上げの上塗りで均一な白さに整えます。湿気がこもりやすい軒天をしっかり保護し、明るく清潔感のある印象に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な白さに整えます。湿気がこもりやすい軒天をしっかり保護し、明るく清潔感のある印象に仕上げます。

施工中の様子

仕上げの上塗りで均一な白さに整えます。湿気がこもりやすい軒天をしっかり保護し、明るく清潔感のある印象に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な白さに整えます。湿気がこもりやすい軒天をしっかり保護し、明るく清潔感のある印象に仕上げます。

破風・横樋・竪樋

破風板は塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。旧塗膜の粉化や汚れを落とし、ムラのない仕上がりにつなげます。

破風板は塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。旧塗膜の粉化や汚れを落とし、ムラのない仕上がりにつなげます。

施工中の様子

破風板は塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。旧塗膜の粉化や汚れを落とし、ムラのない仕上がりにつなげます。

破風板は塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。旧塗膜の粉化や汚れを落とし、ムラのない仕上がりにつなげます。

横樋も同様に下地処理を実施。細かな傷を付けて塗料の食いつきを良くし、塗膜の剥がれや早期劣化を防ぐための大切な工程です。

横樋も同様に下地処理を実施。細かな傷を付けて塗料の食いつきを良くし、塗膜の剥がれや早期劣化を防ぐための大切な工程です。

施工中の様子

横樋も同様に下地処理を実施。細かな傷を付けて塗料の食いつきを良くし、塗膜の剥がれや早期劣化を防ぐための大切な工程です。

横樋も同様に下地処理を実施。細かな傷を付けて塗料の食いつきを良くし、塗膜の剥がれや早期劣化を防ぐための大切な工程です。

下塗りで下地を固め、上塗り材の密着性を確保します。素材の状態を見ながら塗り残しが出ないよう、ローラーで均一に塗布します。

下塗りで下地を固め、上塗り材の密着性を確保します。素材の状態を見ながら塗り残しが出ないよう、ローラーで均一に塗布します。

施工中の様子

下塗りで下地を固め、上塗り材の密着性を確保します。素材の状態を見ながら塗り残しが出ないよう、ローラーで均一に塗布します。

下塗りで下地を固め、上塗り材の密着性を確保します。素材の状態を見ながら塗り残しが出ないよう、ローラーで均一に塗布します。

付帯部はマックスシールド1500Si-JYで中塗り。ミストグリーンの色味を整えつつ塗膜に厚みを持たせ、耐候性を高めていきます。

付帯部はマックスシールド1500Si-JYで中塗り。ミストグリーンの色味を整えつつ塗膜に厚みを持たせ、耐候性を高めていきます。

施工中の様子

付帯部はマックスシールド1500Si-JYで中塗り。ミストグリーンの色味を整えつつ塗膜に厚みを持たせ、耐候性を高めていきます。

付帯部はマックスシールド1500Si-JYで中塗り。ミストグリーンの色味を整えつつ塗膜に厚みを持たせ、耐候性を高めていきます。

仕上げの上塗りで光沢と均一感を整えます。雨樋や破風は劣化しやすい部位のため、重ね塗りでしっかり保護し美観も向上させます。

仕上げの上塗りで光沢と均一感を整えます。雨樋や破風は劣化しやすい部位のため、重ね塗りでしっかり保護し美観も向上させます。

施工中の様子

仕上げの上塗りで光沢と均一感を整えます。雨樋や破風は劣化しやすい部位のため、重ね塗りでしっかり保護し美観も向上させます。

仕上げの上塗りで光沢と均一感を整えます。雨樋や破風は劣化しやすい部位のため、重ね塗りでしっかり保護し美観も向上させます。

竪樋まわりのケレン(目荒らし)を行い、汚れや粉化した旧塗膜を除去します。塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。

竪樋まわりのケレン(目荒らし)を行い、汚れや粉化した旧塗膜を除去します。塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。

施工中の様子

竪樋まわりのケレン(目荒らし)を行い、汚れや粉化した旧塗膜を除去します。塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。

竪樋まわりのケレン(目荒らし)を行い、汚れや粉化した旧塗膜を除去します。塗料の密着性を高め、剥がれにくい下地を整えます。

竪樋金具などの鉄部には錆止めを先行塗布。金具の腐食を抑え、付帯部全体の耐久性を高めるための重要な下塗り工程です。

竪樋金具などの鉄部には錆止めを先行塗布。金具の腐食を抑え、付帯部全体の耐久性を高めるための重要な下塗り工程です。

施工中の様子

竪樋金具などの鉄部には錆止めを先行塗布。金具の腐食を抑え、付帯部全体の耐久性を高めるための重要な下塗り工程です。

竪樋金具などの鉄部には錆止めを先行塗布。金具の腐食を抑え、付帯部全体の耐久性を高めるための重要な下塗り工程です。

竪樋はマックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、耐候性を確保します。

竪樋はマックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、耐候性を確保します。

施工中の様子

竪樋はマックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、耐候性を確保します。

竪樋はマックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、耐候性を確保します。

仕上げの上塗りで塗り残しのない均一な塗膜に。雨や紫外線から竪樋をしっかり保護し、美観も長く保てる状態に整えます。

仕上げの上塗りで塗り残しのない均一な塗膜に。雨や紫外線から竪樋をしっかり保護し、美観も長く保てる状態に整えます。

施工中の様子

仕上げの上塗りで塗り残しのない均一な塗膜に。雨や紫外線から竪樋をしっかり保護し、美観も長く保てる状態に整えます。

仕上げの上塗りで塗り残しのない均一な塗膜に。雨や紫外線から竪樋をしっかり保護し、美観も長く保てる状態に整えます。

水切り

水切りは塗料の密着を良くするため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地にします。

水切りは塗料の密着を良くするため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地にします。

施工中の様子

水切りは塗料の密着を良くするため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地にします。

水切りは塗料の密着を良くするため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地にします。

水切りなどの鉄部には錆止めを塗布し、腐食の進行を抑えます。下塗りを入れることで、上塗りの密着性と耐久性も高まります。

水切りなどの鉄部には錆止めを塗布し、腐食の進行を抑えます。下塗りを入れることで、上塗りの密着性と耐久性も高まります。

施工中の様子

水切りなどの鉄部には錆止めを塗布し、腐食の進行を抑えます。下塗りを入れることで、上塗りの密着性と耐久性も高まります。

水切りなどの鉄部には錆止めを塗布し、腐食の進行を抑えます。下塗りを入れることで、上塗りの密着性と耐久性も高まります。

マックスシールド1500Si-JYで中塗りを行い、塗膜に厚みを付けます。色ムラを整えながら、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

マックスシールド1500Si-JYで中塗りを行い、塗膜に厚みを付けます。色ムラを整えながら、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

施工中の様子

マックスシールド1500Si-JYで中塗りを行い、塗膜に厚みを付けます。色ムラを整えながら、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

マックスシールド1500Si-JYで中塗りを行い、塗膜に厚みを付けます。色ムラを整えながら、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

仕上げの上塗りで、塗り残しのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるとともに、水切り部材をしっかり保護して耐久性を確保します。

仕上げの上塗りで、塗り残しのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるとともに、水切り部材をしっかり保護して耐久性を確保します。

施工中の様子

仕上げの上塗りで、塗り残しのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるとともに、水切り部材をしっかり保護して耐久性を確保します。

仕上げの上塗りで、塗り残しのない均一な塗膜に整えます。美観を高めるとともに、水切り部材をしっかり保護して耐久性を確保します。

シャッターボックス

シャッターボックスは塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地をつくります。

シャッターボックスは塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地をつくります。

施工中の様子

シャッターボックスは塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地をつくります。

シャッターボックスは塗料の密着を高めるため、ケレン(目荒らし)で表面を整えます。汚れや旧塗膜を落とし、剥がれにくい下地をつくります。

中塗りを行い、塗膜に厚みを付けながら色ムラを整えます。耐候性を確保し、仕上がりを安定させる工程です。

中塗りを行い、塗膜に厚みを付けながら色ムラを整えます。耐候性を確保し、仕上がりを安定させる工程です。

施工中の様子

中塗りを行い、塗膜に厚みを付けながら色ムラを整えます。耐候性を確保し、仕上がりを安定させる工程です。

中塗りを行い、塗膜に厚みを付けながら色ムラを整えます。耐候性を確保し、仕上がりを安定させる工程です。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。細部まで塗り残しがないよう確認し、美観と耐久性を長く保てる状態に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。細部まで塗り残しがないよう確認し、美観と耐久性を長く保てる状態に仕上げます。

施工中の様子

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。細部まで塗り残しがないよう確認し、美観と耐久性を長く保てる状態に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。細部まで塗り残しがないよう確認し、美観と耐久性を長く保てる状態に仕上げます。

霧除け

霧除け(鉄部)は塗装前にケレン作業で目荒らしを行い、汚れや劣化した塗膜を除去。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

霧除け(鉄部)は塗装前にケレン作業で目荒らしを行い、汚れや劣化した塗膜を除去。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

施工中の様子

霧除け(鉄部)は塗装前にケレン作業で目荒らしを行い、汚れや劣化した塗膜を除去。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

霧除け(鉄部)は塗装前にケレン作業で目荒らしを行い、汚れや劣化した塗膜を除去。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

下地処理後、錆止めをローラーで均一に塗布。鉄部の腐食を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする重要な工程です。

下地処理後、錆止めをローラーで均一に塗布。鉄部の腐食を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする重要な工程です。

施工中の様子

下地処理後、錆止めをローラーで均一に塗布。鉄部の腐食を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする重要な工程です。

下地処理後、錆止めをローラーで均一に塗布。鉄部の腐食を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする重要な工程です。

中塗りで塗膜に厚みを付け、色ムラを整えます。雨風や紫外線の影響を受けやすい霧除けを、しっかり保護できる下地を作っていきます。

中塗りで塗膜に厚みを付け、色ムラを整えます。雨風や紫外線の影響を受けやすい霧除けを、しっかり保護できる下地を作っていきます。

施工中の様子

中塗りで塗膜に厚みを付け、色ムラを整えます。雨風や紫外線の影響を受けやすい霧除けを、しっかり保護できる下地を作っていきます。

中塗りで塗膜に厚みを付け、色ムラを整えます。雨風や紫外線の影響を受けやすい霧除けを、しっかり保護できる下地を作っていきます。

中塗り完了の状態です。端部や折り返し部分まで塗り残しが出ないよう確認し、次工程の仕上げ塗りがきれいにのる状態に整えます。

中塗り完了の状態です。端部や折り返し部分まで塗り残しが出ないよう確認し、次工程の仕上げ塗りがきれいにのる状態に整えます。

施工中の様子

中塗り完了の状態です。端部や折り返し部分まで塗り残しが出ないよう確認し、次工程の仕上げ塗りがきれいにのる状態に整えます。

中塗り完了の状態です。端部や折り返し部分まで塗り残しが出ないよう確認し、次工程の仕上げ塗りがきれいにのる状態に整えます。

仕上げの上塗りを行い、均一で艶ムラのない塗膜に整えました。雨や紫外線を受けやすい霧除けをしっかり保護し、美観も長く保てる状態に仕上げています。

仕上げの上塗りを行い、均一で艶ムラのない塗膜に整えました。雨や紫外線を受けやすい霧除けをしっかり保護し、美観も長く保てる状態に仕上げています。

施工中の様子

仕上げの上塗りを行い、均一で艶ムラのない塗膜に整えました。雨や紫外線を受けやすい霧除けをしっかり保護し、美観も長く保てる状態に仕上げています。

仕上げの上塗りを行い、均一で艶ムラのない塗膜に整えました。雨や紫外線を受けやすい霧除けをしっかり保護し、美観も長く保てる状態に仕上げています。

換気フード

換気フードは塗装前にケレン(目荒らし)を行い、汚れや旧塗膜を除去します。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

換気フードは塗装前にケレン(目荒らし)を行い、汚れや旧塗膜を除去します。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

施工中の様子

換気フードは塗装前にケレン(目荒らし)を行い、汚れや旧塗膜を除去します。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

換気フードは塗装前にケレン(目荒らし)を行い、汚れや旧塗膜を除去します。塗料の密着を高め、剥がれにくい下地に整えます。

下地処理後、鉄部には錆止めを均一に塗布。腐食の進行を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする工程です。

下地処理後、鉄部には錆止めを均一に塗布。腐食の進行を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする工程です。

施工中の様子

下地処理後、鉄部には錆止めを均一に塗布。腐食の進行を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする工程です。

下地処理後、鉄部には錆止めを均一に塗布。腐食の進行を抑えつつ、上塗り材の密着性を確保し、耐久性を底上げする工程です。

マックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

マックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

施工中の様子

マックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

マックスシールド1500Si-JYで中塗り(ミストグリーン)。色ムラを整えながら塗膜に厚みを付け、雨風や紫外線に強い保護層をつくります。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。端部まで塗り残しなく施工し、美観を高めながら付帯部を長く保護できる状態に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。端部まで塗り残しなく施工し、美観を高めながら付帯部を長く保護できる状態に仕上げます。

施工中の様子

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。端部まで塗り残しなく施工し、美観を高めながら付帯部を長く保護できる状態に仕上げます。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整えます。端部まで塗り残しなく施工し、美観を高めながら付帯部を長く保護できる状態に仕上げます。

ベランダ

トップコート施工前に脱脂作業を実施。皮脂汚れや油分を拭き取り、塗料の密着性を高めて剥がれにくい下地に整えます。

トップコート施工前に脱脂作業を実施。皮脂汚れや油分を拭き取り、塗料の密着性を高めて剥がれにくい下地に整えます。

施工中の様子

トップコート施工前に脱脂作業を実施。皮脂汚れや油分を拭き取り、塗料の密着性を高めて剥がれにくい下地に整えます。

トップコート施工前に脱脂作業を実施。皮脂汚れや油分を拭き取り、塗料の密着性を高めて剥がれにくい下地に整えます。

下地とトップコートの接着力を確保するためプライマーを塗布。吸い込みを抑え、塗膜が均一に形成される状態をつくります。

下地とトップコートの接着力を確保するためプライマーを塗布。吸い込みを抑え、塗膜が均一に形成される状態をつくります。

施工中の様子

下地とトップコートの接着力を確保するためプライマーを塗布。吸い込みを抑え、塗膜が均一に形成される状態をつくります。

下地とトップコートの接着力を確保するためプライマーを塗布。吸い込みを抑え、塗膜が均一に形成される状態をつくります。

トップコートの中塗りで塗膜に厚みを付け、ムラを整えます。防水層を保護しながら、耐久性と美観を高める工程です。

トップコートの中塗りで塗膜に厚みを付け、ムラを整えます。防水層を保護しながら、耐久性と美観を高める工程です。

施工中の様子

トップコートの中塗りで塗膜に厚みを付け、ムラを整えます。防水層を保護しながら、耐久性と美観を高める工程です。

トップコートの中塗りで塗膜に厚みを付け、ムラを整えます。防水層を保護しながら、耐久性と美観を高める工程です。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整え、ツヤ・防汚性も向上。細部まで塗り残しなく仕上げ、長く安心できる床面にします。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整え、ツヤ・防汚性も向上。細部まで塗り残しなく仕上げ、長く安心できる床面にします。

施工中の様子

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整え、ツヤ・防汚性も向上。細部まで塗り残しなく仕上げ、長く安心できる床面にします。

仕上げの上塗りで均一な塗膜に整え、ツヤ・防汚性も向上。細部まで塗り残しなく仕上げ、長く安心できる床面にします。

AFTER

施工後の様子

外壁は超低汚染リファイン艶消1000MS-IR(サンダルウッド)で落ち着いた印象に。付帯部のミストグリーンが上品なアクセントになりました。

外壁は超低汚染リファイン艶消1000MS-IR(サンダルウッド)で落ち着いた印象に。付帯部のミストグリーンが上品なアクセントになりました。

施工後の様子

外壁は超低汚染リファイン艶消1000MS-IR(サンダルウッド)で落ち着いた印象に。付帯部のミストグリーンが上品なアクセントになりました。

外壁は超低汚染リファイン艶消1000MS-IR(サンダルウッド)で落ち着いた印象に。付帯部のミストグリーンが上品なアクセントになりました。

全体の色味を統一しつつ、軒天はN-90の白で明るさを確保。外壁の艶を抑えた仕上がりで、質感を活かした外観に整いました。

全体の色味を統一しつつ、軒天はN-90の白で明るさを確保。外壁の艶を抑えた仕上がりで、質感を活かした外観に整いました。

施工後の様子

全体の色味を統一しつつ、軒天はN-90の白で明るさを確保。外壁の艶を抑えた仕上がりで、質感を活かした外観に整いました。

全体の色味を統一しつつ、軒天はN-90の白で明るさを確保。外壁の艶を抑えた仕上がりで、質感を活かした外観に整いました。

スーパーガルテクト(チャコール)で屋根カバー工法が完了。防水性と耐久性を高め、雪止めも設置して安心して使える屋根に仕上げました。

スーパーガルテクト(チャコール)で屋根カバー工法が完了。防水性と耐久性を高め、雪止めも設置して安心して使える屋根に仕上げました。

施工後の様子

スーパーガルテクト(チャコール)で屋根カバー工法が完了。防水性と耐久性を高め、雪止めも設置して安心して使える屋根に仕上げました。

スーパーガルテクト(チャコール)で屋根カバー工法が完了。防水性と耐久性を高め、雪止めも設置して安心して使える屋根に仕上げました。

給湯器交換が完了しました。本体の固定と配管の接続・保温材を整え、動作確認まで実施。見た目もすっきりし、安心してご使用いただけます。

給湯器交換が完了しました。本体の固定と配管の接続・保温材を整え、動作確認まで実施。見た目もすっきりし、安心してご使用いただけます。

施工後の様子

給湯器交換が完了しました。本体の固定と配管の接続・保温材を整え、動作確認まで実施。見た目もすっきりし、安心してご使用いただけます。

給湯器交換が完了しました。本体の固定と配管の接続・保温材を整え、動作確認まで実施。見た目もすっきりし、安心してご使用いただけます。

STAFF MESSAGE

担当したスタッフより

ペンスケ
ペンスケ
調査時に外壁の気泡やシーリングの劣化が見られました。提案する際に通気性を考えて艶消しの塗料での塗装をお勧めしました。
屋根の素材もアスベスト入りからの切り替えした後の素材を利用していて、調査時にも割れが数ヶ所見られました。今回初塗りだった事もあり、長い年月を考えた際にカバー工法での施工になりました。
アフターフォローもしっかり行いますので、引き続き宜しくお願い致します。