超低汚染塗料で美観を長くキープ。パールブルー×スレートグレーで品よく引き締まる外壁に。
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今回の工事では、デザインを活かせる外壁クリヤー塗装を採用し、工期16日で仕上げました。調査時には、シーリングの劣化と屋根の色褪せが特に目立っていたため、外装全体の保護性能を高める内容で施工しています。
外壁は「スーパーSD クリヤーF-JY(艶有)/クリヤー」にて塗装し、外壁意匠はそのままに、艶感と防汚性・耐候性の向上を図りました。ひび割れ箇所は補修後、職人が調色を行い、補修跡が目立ちにくいよう丁寧に整えています。
屋根は「スーパーシャネツサーモSi(艶有)/カーボングレー」で施工し、落ち着いた色味で引き締めつつ、遮熱性能にも配慮。破風・雨樋などの付帯部は「マックスシールドSi(艶有)/チャコール」でまとめ、建物全体の輪郭が際立つ統一感のある仕上がりとなりました。
また、シーリングは「オートンイクシード」を採用し、建物の防水性を確保。下地処理から塗装工程まで一つひとつ確実に重ね、美観の維持と長期的な安心につながる外装リフォームとなりました。今後ともよろしくお願いいたします。
| 住所 | 寒川町 |
|---|---|
| 施工箇所 | 屋根・外壁・軒天井・破風・横樋・竪樋・水切り・換気フード・出窓天板・雨戸・ベランダ |
| 工期 | 16日 |
| 使用商材・建材 | 屋根:スーパーシャネツサーモ Si 艶有 色 カーボングレー 外壁:スーパーSD クリヤーF-JY 艶有 色 クリヤー 付帯部:マックスシールドSi 艶有 色 チャコール シーリング:オートンイクシード |
施工前の全景です。外壁は意匠性の高いサイディングのため、風合いを活かすクリヤー塗装で現状維持のご要望に沿って進めます。
施工前の全景です。外壁は意匠性の高いサイディングのため、風合いを活かすクリヤー塗装で現状維持のご要望に沿って進めます。
北面は日陰になりやすく、コケ汚れが確認できました。高圧洗浄で除去しますが、油分や染み込んだカビは残る場合もあるため状態を見極めます。
北面は日陰になりやすく、コケ汚れが確認できました。高圧洗浄で除去しますが、油分や染み込んだカビは残る場合もあるため状態を見極めます。
日当たりの良い面では色褪せが目立っていました。塗膜が弱ると雨水を吸いやすくなり、反り・変形の原因にもなるため、早めの保護が大切です。
日当たりの良い面では色褪せが目立っていました。塗膜が弱ると雨水を吸いやすくなり、反り・変形の原因にもなるため、早めの保護が大切です。
シーリング周りに配線が絡んでいる箇所がありました。一度取り外して裏側までシーリング処理を行い、復旧時は配線も塗装してきれいに戻します。
シーリング周りに配線が絡んでいる箇所がありました。一度取り外して裏側までシーリング処理を行い、復旧時は配線も塗装してきれいに戻します。
縦目地のシーリングは紫外線の影響で劣化が進みやすい部分です。クリヤー仕上げのため、既存仕様を踏まえつつ適切な打設方法で耐久性を確保します。
縦目地のシーリングは紫外線の影響で劣化が進みやすい部分です。クリヤー仕上げのため、既存仕様を踏まえつつ適切な打設方法で耐久性を確保します。
サッシ廻りは雨仕舞い上重要な取り合い部です。既存の上から増し打ちを行い、厚みを確保して隙間や水の侵入リスクを抑えていきます。
サッシ廻りは雨仕舞い上重要な取り合い部です。既存の上から増し打ちを行い、厚みを確保して隙間や水の侵入リスクを抑えていきます。
外壁まわりの各取り合い部も既存打設の上から増し打ち予定です。細部まで連続して充填することで、防水性の底上げにつながります。
外壁まわりの各取り合い部も既存打設の上から増し打ち予定です。細部まで連続して充填することで、防水性の底上げにつながります。
入隅(壁の角)は動きが出やすく、ひび割れの起点になりやすい箇所です。増し打ちでしっかり厚みを持たせ、割れや隙間の発生を抑えます。
入隅(壁の角)は動きが出やすく、ひび割れの起点になりやすい箇所です。増し打ちでしっかり厚みを持たせ、割れや隙間の発生を抑えます。
クリヤー仕上げでは、クリヤー用シーリングだと塗膜が密着せず剥がれる場合があります。同等品を用いて増し打ちし、密着性と仕上がりを両立させます。
クリヤー仕上げでは、クリヤー用シーリングだと塗膜が密着せず剥がれる場合があります。同等品を用いて増し打ちし、密着性と仕上がりを両立させます。
ドローンで屋根全体を確認。北面はコケ汚れ、その他の面は色褪せが目立ち、塗膜の防水性低下が進んでいる状態でした。
ドローンで屋根全体を確認。北面はコケ汚れ、その他の面は色褪せが目立ち、塗膜の防水性低下が進んでいる状態でした。
紫外線の影響で屋根材の色褪せが進行。撥水性が落ちて雨水を吸いやすくなるため、反りや割れのリスクを見据えて塗装で保護します。
紫外線の影響で屋根材の色褪せが進行。撥水性が落ちて雨水を吸いやすくなるため、反りや割れのリスクを見据えて塗装で保護します。
北面を中心にコケが付着していました。湿気をため込みやすく下地への負担にもつながるため、塗装前にしっかり洗浄・下地処理を行います。
北面を中心にコケが付着していました。湿気をため込みやすく下地への負担にもつながるため、塗装前にしっかり洗浄・下地処理を行います。
塗装の密着を左右する下地の汚れを確認。施工前に高圧洗浄で表面の汚れや付着物を削り落とし、塗料が乗る状態を整えます。
塗装の密着を左右する下地の汚れを確認。施工前に高圧洗浄で表面の汚れや付着物を削り落とし、塗料が乗る状態を整えます。
屋根材の浮きや板金部の状態をチェック。全体的な大きな浮きは見当たりませんでしたが、細部まで確認して不具合の芽を潰していきます。
屋根材の浮きや板金部の状態をチェック。全体的な大きな浮きは見当たりませんでしたが、細部まで確認して不具合の芽を潰していきます。
板金部で固定ビスの抜け・欠けが数カ所見られました。再ビス打ちで確実に固定し、必要に応じてシーリング等で緩みを抑えます。
板金部で固定ビスの抜け・欠けが数カ所見られました。再ビス打ちで確実に固定し、必要に応じてシーリング等で緩みを抑えます。
前回塗装時にタスペーサーが挿入されている屋根でした。今回は不足・抜けている箇所を中心に補い、通気と雨水排出を確保します。
前回塗装時にタスペーサーが挿入されている屋根でした。今回は不足・抜けている箇所を中心に補い、通気と雨水排出を確保します。
雨樋は全体的に歪みや詰まりは見当たりませんでした。塗装前の点検で排水経路を確認し、雨水がスムーズに流れる状態を保ちます。
雨樋は全体的に歪みや詰まりは見当たりませんでした。塗装前の点検で排水経路を確認し、雨水がスムーズに流れる状態を保ちます。
屋根洗浄時は汚れが雨樋へ流れ込み詰まりの原因になることも。洗浄の際に雨樋の内側もあわせてきれいにし、トラブルを予防します。
屋根洗浄時は汚れが雨樋へ流れ込み詰まりの原因になることも。洗浄の際に雨樋の内側もあわせてきれいにし、トラブルを予防します。
ベランダ床はコンクリート仕上げのため、雨漏りや大きなひび割れがなければ基本的に問題ありません。今回は状態確認の上で進めます。
ベランダ床はコンクリート仕上げのため、雨漏りや大きなひび割れがなければ基本的に問題ありません。今回は状態確認の上で進めます。
軒天はケイカル材で、湿気の影響でカビが出やすい部位です。下地を整えたうえで、防カビ性能のある塗料で清潔感を保ちます。
軒天はケイカル材で、湿気の影響でカビが出やすい部位です。下地を整えたうえで、防カビ性能のある塗料で清潔感を保ちます。
破風は紫外線を受けやすく、塗膜が劣化しやすい箇所です。ケレン等の下地処理後、上塗り2回で耐候性と美観を整えます。雨樋は色褪せや細かな汚れが出やすい部材です。下地処理を行い、上塗り2回でムラを抑え、すっきりした印象に仕上げます。
破風は紫外線を受けやすく、塗膜が劣化しやすい箇所です。ケレン等の下地処理後、上塗り2回で耐候性と美観を整えます。雨樋は色褪せや細かな汚れが出やすい部材です。下地処理を行い、上塗り2回でムラを抑え、すっきりした印象に仕上げます。
雨樋は色褪せや細かな汚れが出やすい部材です。下地処理を行い、上塗り2回でムラを抑え、すっきりした印象に仕上げます。
雨樋は色褪せや細かな汚れが出やすい部材です。下地処理を行い、上塗り2回でムラを抑え、すっきりした印象に仕上げます。
エアコンカバー(配管カバー)まわりの写真です。カバー裏まで外壁をしっかり塗装するため、一度取り外して施工を行い、復旧時はカバーも塗装してきれいに戻します。
エアコンカバー(配管カバー)まわりの写真です。カバー裏まで外壁をしっかり塗装するため、一度取り外して施工を行い、復旧時はカバーも塗装してきれいに戻します。
基礎部分に剥離が見られました。浮き・欠けを確認し、必要に応じて化粧層を整えてから左官仕上げを行うことで耐久性を高めます。
基礎部分に剥離が見られました。浮き・欠けを確認し、必要に応じて化粧層を整えてから左官仕上げを行うことで耐久性を高めます。
給湯器は取り外しができないため、裏面は塗装可能な範囲で丁寧に作業します。周辺は養生を徹底し、機器を保護しながら進めます。
給湯器は取り外しができないため、裏面は塗装可能な範囲で丁寧に作業します。周辺は養生を徹底し、機器を保護しながら進めます。
玄関床や外構まわりは汚れが溜まりやすい部分です。外壁・屋根の洗浄にあわせて、床面や窓まわりも洗浄し全体の清潔感を整えます。
玄関床や外構まわりは汚れが溜まりやすい部分です。外壁・屋根の洗浄にあわせて、床面や窓まわりも洗浄し全体の清潔感を整えます。
塗装前の下地処理として、屋根を高圧洗浄で丁寧に洗い流します。コケ・汚れ・旧塗膜の粉化を除去し、塗料の密着性を高めます。
塗装前の下地処理として、屋根を高圧洗浄で丁寧に洗い流します。コケ・汚れ・旧塗膜の粉化を除去し、塗料の密着性を高めます。
外壁も高圧洗浄で表面の汚れや付着物をしっかり除去します。クリヤー塗装は下地の状態が仕上がりに直結するため、入念に洗浄します。
外壁も高圧洗浄で表面の汚れや付着物をしっかり除去します。クリヤー塗装は下地の状態が仕上がりに直結するため、入念に洗浄します。
板金部をケレン(研磨)して、汚れ・旧塗膜の弱い部分を落とし、塗料の密着を良くします。
板金部をケレン(研磨)して、汚れ・旧塗膜の弱い部分を落とし、塗料の密着を良くします。
雪止め金具も同様にケレンを行い、サビや付着物を除去してから塗装工程へ進みます。
雪止め金具も同様にケレンを行い、サビや付着物を除去してから塗装工程へ進みます。
目地・継ぎ目などの隙間や劣化部をシーリングで補修し、雨水の侵入リスクを抑えます。
目地・継ぎ目などの隙間や劣化部をシーリングで補修し、雨水の侵入リスクを抑えます。
板金・金具など鉄部に錆止めを入れて、サビの進行を抑制し耐久性を確保します。
板金・金具など鉄部に錆止めを入れて、サビの進行を抑制し耐久性を確保します。
下塗り材で下地を固め、吸い込みを調整して上塗りの密着性・仕上がりを安定させます。
下塗り材で下地を固め、吸い込みを調整して上塗りの密着性・仕上がりを安定させます。
膜厚(塗膜の厚み)を確保する工程。色ムラを整えながら、耐久性を高めます。
膜厚(塗膜の厚み)を確保する工程。色ムラを整えながら、耐久性を高めます。
仕上げ塗りです。中塗りと合わせて規定の膜厚を確保し、防水性・耐候性を完成させます。
仕上げ塗りです。中塗りと合わせて規定の膜厚を確保し、防水性・耐候性を完成させます。
既存の劣化したコーキングをカッター等で撤去し、目地をいったんリセットします。密着不良の原因を残さないための重要工程です。
既存の劣化したコーキングをカッター等で撤去し、目地をいったんリセットします。密着不良の原因を残さないための重要工程です。
新しく打つコーキングの接着力を高めるため、目地の両側にプライマーを塗布します。これにより剥離・割れを起こしにくくします。
新しく打つコーキングの接着力を高めるため、目地の両側にプライマーを塗布します。これにより剥離・割れを起こしにくくします。
目地へ新しいシーリング材を充填し、ヘラで押さえて厚み・表面を整えます。防水性と追従性(動きに耐える力)を確保します。
目地へ新しいシーリング材を充填し、ヘラで押さえて厚み・表面を整えます。防水性と追従性(動きに耐える力)を確保します。
仕上げ塗装の1回目。塗膜のベースを作り、色ムラを抑えながら均一に塗り込みます。
仕上げ塗装の1回目。塗膜のベースを作り、色ムラを抑えながら均一に塗り込みます。
2回目の仕上げで膜厚を確保し、耐候性・防水性を仕上げます。艶や発色も安定します。
2回目の仕上げで膜厚を確保し、耐候性・防水性を仕上げます。艶や発色も安定します。
ひび割れ・欠損部を補修材で埋めて下地を整え、雨水の侵入や劣化進行を抑えます。
ひび割れ・欠損部を補修材で埋めて下地を整え、雨水の侵入や劣化進行を抑えます。
下地(防カビ塗料や下塗り)で整えた面に、中塗りを入れて塗膜の厚みを確保します。吸い込みムラを抑えつつ、仕上げ塗装の土台を作る工程です。
下地(防カビ塗料や下塗り)で整えた面に、中塗りを入れて塗膜の厚みを確保します。吸い込みムラを抑えつつ、仕上げ塗装の土台を作る工程です。
仕上げの最終工程です。色ムラ・透けを消し、見た目(白さ)と耐久性(防カビ・防汚性)を安定させます。
仕上げの最終工程です。色ムラ・透けを消し、見た目(白さ)と耐久性(防カビ・防汚性)を安定させます。
破風板の継ぎ目・角部など、傷みや隙間が出やすい箇所を先に補修して形を整えます。
破風板の継ぎ目・角部など、傷みや隙間が出やすい箇所を先に補修して形を整えます。
研磨して旧塗膜の浮き・汚れを落とし、塗料の密着を良くします。ここが甘いと早期剥がれの原因になります。
研磨して旧塗膜の浮き・汚れを落とし、塗料の密着を良くします。ここが甘いと早期剥がれの原因になります。
塗膜の厚みを確保する工程。色ムラを抑えながら、仕上げ(上塗り)の土台を作ります。写真でもツヤが乗ってきているのが分かります。
塗膜の厚みを確保する工程。色ムラを抑えながら、仕上げ(上塗り)の土台を作ります。写真でもツヤが乗ってきているのが分かります。
最終仕上げ。ツヤ・均一感が整い、耐候性(紫外線・雨)をしっかり持たせます。
最終仕上げ。ツヤ・均一感が整い、耐候性(紫外線・雨)をしっかり持たせます。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、塗膜の厚みを確保しながらムラなく均一に塗布します。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、塗膜の厚みを確保しながらムラなく均一に塗布します。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)です。艶と耐候性を高め、塗り残しの出やすい端部まで丁寧に仕上げます。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)です。艶と耐候性を高め、塗り残しの出やすい端部まで丁寧に仕上げます。
塗料の密着を高めるため、表面の汚れ・劣化塗膜を除去し、細部まで足付けを行います。
塗料の密着を高めるため、表面の汚れ・劣化塗膜を除去し、細部まで足付けを行います。
錆の発生・進行を抑えるため、金属部に錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えます。
錆の発生・進行を抑えるため、金属部に錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えます。
仕上げ材の1回目(中塗り)を施工し、塗膜を均一に形成します。
仕上げ材の1回目(中塗り)を施工し、塗膜を均一に形成します。
仕上げ材の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、耐久性・美観を向上させます。
仕上げ材の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、耐久性・美観を向上させます。
研磨して汚れ・粉化(チョーキング)・浮き塗膜を落とし、塗料の密着を確保します。水切りは雨水・泥が当たりやすいので、この工程が耐久性に直結します。
研磨して汚れ・粉化(チョーキング)・浮き塗膜を落とし、塗料の密着を確保します。水切りは雨水・泥が当たりやすいので、この工程が耐久性に直結します。
錆の発生を抑え、上塗りまでの下地を作る工程です。端部や折り返し、継ぎ目は錆が出やすいので塗り込みが重要です。
錆の発生を抑え、上塗りまでの下地を作る工程です。端部や折り返し、継ぎ目は錆が出やすいので塗り込みが重要です。
膜厚を確保して色を整える工程。細いライン部材なので、塗りムラ・透けが出ないように均一に入れていきます。
膜厚を確保して色を整える工程。細いライン部材なので、塗りムラ・透けが出ないように均一に入れていきます。
最終仕上げ。ツヤ・均一感・耐候性を完成させます。写真でもエッジのラインが締まって見えるのが良い状態です。
最終仕上げ。ツヤ・均一感・耐候性を完成させます。写真でもエッジのラインが締まって見えるのが良い状態です。
塗料の密着を高めるため、表面の汚れ・劣化塗膜を除去し、全体に目荒らしを行いました。
塗料の密着を高めるため、表面の汚れ・劣化塗膜を除去し、全体に目荒らしを行いました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、膜厚を確保しながらムラなく均一に塗布しました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、膜厚を確保しながらムラなく均一に塗布しました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、耐候性・美観を向上させました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、耐候性・美観を向上させました。
塗膜の密着を高めるため、汚れ・劣化塗膜を除去し、表面を目荒らししました。
塗膜の密着を高めるため、汚れ・劣化塗膜を除去し、表面を目荒らししました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、膜厚を確保しながら均一に塗布しました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を行い、膜厚を確保しながら均一に塗布しました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、美観・耐候性を向上させました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)で最終仕上げを行い、美観・耐候性を向上させました。
塗膜の密着を高めるため、汚れ・劣化塗膜を除去し、表面を目荒らししました。
塗膜の密着を高めるため、汚れ・劣化塗膜を除去し、表面を目荒らししました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
金属部の腐食を抑えるため、錆止め塗料を塗布し、上塗りの下地を整えました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を吹付にて行い、膜厚を確保しながら均一に塗布しました。
仕上げ塗装の1回目(中塗り)を吹付にて行い、膜厚を確保しながら均一に塗布しました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)を吹付にて行い、美観・耐候性を向上させました。
仕上げ塗装の2回目(上塗り)を吹付にて行い、美観・耐候性を向上させました。
塗装前に表面の目荒らしを行い、密着性を高めました。
塗装前に表面の目荒らしを行い、密着性を高めました。
錆の発生を抑えるため、錆止め塗料を塗布しました。
錆の発生を抑えるため、錆止め塗料を塗布しました。
仕上げ1回目(中塗り)を行い、均一な塗膜を形成しました。
仕上げ1回目(中塗り)を行い、均一な塗膜を形成しました。
仕上げ2回目(上塗り)を行い、艶・耐候性を整えて仕上げました。
仕上げ2回目(上塗り)を行い、艶・耐候性を整えて仕上げました。
床面のクラック(ひび割れ)部にシーリング材を充填し、雨水の浸入防止処理を行いました。
床面のクラック(ひび割れ)部にシーリング材を充填し、雨水の浸入防止処理を行いました。
床面のひび割れ部をシーリング材で補修し、ライン状に充填した状態を確認しました。
床面のひび割れ部をシーリング材で補修し、ライン状に充填した状態を確認しました。


今回は、現状維持をご希望でしたので、外壁はクリヤー塗装を行いました。
ひび割れ箇所も補修後に職人が調色してくれて、目立たないようにしてもらい綺麗な仕上がりになりました。
今後とも宜しくお願い致します。